
体験できること
食べる・遊ぶ・体験する・泊まる・周辺。分類を選ぶと、その施設だけが残ります。
SAKURA CAFE
SAKURA BEACH CLUB
バンブーレストラン
SEMELAR MARKET
LOCAL FOOD STREET
SAKURA CAFE
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浜に面したカフェ。朝はモーニング、昼はインドネシア料理と洋食、夕方は夕日を見ながら。Wi-Fi あり。村の人が使う店なので、値段は村の値段です。ハンバーガーやケバブなど外国人向けの品もあります。朝食の卵は裏の牧場のもの。

SAKURA BEACH CLUB
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海岸線に面したビーチクラブ。夕方には夕日とアグン山(バリの神の山)が見えます。ロンボクで唯一の、村の人も使うビーチクラブです。2026年5月開業。

LOCAL FOOD STREET

竹造りの屋台にランタン。ナシゴレン、焼きとうもろこし、ケバブ、肉団子、エスチャンプル。夕方からは村の人と旅行者が同じ食卓を囲みます。

バンブーレストラン
くわしく
竹の伝統建築の中でササク料理。夕日を見ながらのカフェ&バーになります。上の一枚は完成予想図で、現地の写真ではありません。
村の食卓とワルン
くわしく
村の食卓は、その朝に揚がった魚と庭の野菜でできています。ロンボクの名物はアヤム・タリワン(辛い鶏の焼き物)とプレチン・カンクン(空芯菜の辛い和え物)。魚はイカン・バカール(炭火焼き)。豚肉はありません。辛さは言えば加減してくれます。
| 場所 | 何が食べられるか | 値段の目安 |
|---|---|---|
| 村の食卓 | その日の魚・野菜・米。家庭の味 | 相談で決めます |
| 浜のワルン | ナシチャンプル、焼き魚、サテ、コーヒー | 店によります |
| 市場(朝) | 魚・果物・菓子。村の人と買い出し | 店によります |
| セコトンのレストラン | 観光客向け。ビールを置く店も | 店によります |

SEMELAR MARKET


屋台料理と日用品・土産の市場。ロンボクの塩、オリジナルTシャツ。季節で店が入れ替わります。屋台は外国人でも安心して食べられるよう衛生管理をしています。
バギーサーキット
くわしく
森・丘・海岸線のオフロード。初心者コースと経験者コースがあります。装備と事前レクチャー付きで、家族でも走れます。
ドローンフィールド
くわしく
芝生のフィールド。操縦レッスンから FPV レース、空撮ツアー(海岸線・ギリ諸島)まで。機材のレンタルもあります。
海で遊ぶ(南ギリの島々)
くわしく
セコトン沖には小さな島が並び、船頭の舟で一日に二つ三つを巡ります。北のギリ三島(トラワンガン・エア・メノ)より観光客がずっと少なく、浜に自分たちしかいない時間が普通にあります。
| 島 | どんな島か | できること |
|---|---|---|
| ギリ・ナング | 小さな無人島。白砂とサンゴ | 潜る・浜で過ごす |
| ギリ・スダック | ナングの隣。ワルンがある日も | 潜る・食べる |
| ギリ・クディス | ごく小さい。潮で形が変わる | 浜で過ごす |
| ギリ・ゲデ | 南ギリ最大。漁村があり泊まれる | 歩く・泊まる・食べる |
| ギリ・アサハン | 電気が通り、静かな宿がある | 泊まる・潜る |
| ギリ・ラヤール/レンギット | ゲデの先の小島 | 潜る・歩く |
島ごとの位置と航路は読本の南ギリの島々/ボートチャーター/シュノーケリング完全版
カヤック
くわしく
SAKURA CAFE の前の浜から、自分の手で湾へ。手漕ぎの二〜三人乗り(一時間 Rp 120,000・約1,100円)とペダル式の一人乗り(Rp 175,000・約1,600円)、ガイドと砂の島まで行くツアー(Rp 300,000/人・約2,700円、90〜120分)。ライフジャケット付き。七艇で、2026年11月のバンブーレストラン開業に合わせて始める予定です。
チョコレート工房
くわしく
カカオの収穫から発酵・焙煎・テンパリングまで、約2時間。自分で作ったバーを持ち帰れます。
牧場と動物ふれあい
くわしく
ヤギ・ニワトリ・アヒル。エサやりと卵の収穫ができます。収穫した卵は SAKURA CAFE の朝食になります。
真珠の筏
くわしく
セコトンは真珠の養殖場のある湾です。筏の上で貝を開けるところまで見られます。お土産の選び方と相場は読本の真珠ガイドに。

畑に出る
くわしく
季節の作物を植える、収穫する。手伝うと帰りに野菜をくれます。何を植えているかは季節で変わります。
ササクの村と織り
くわしく
ロンボクはササクの人々の島です。伝統村への訪問と織りの見学。読本のササク族と伝統村。
村の台所で一皿つくる
くわしく
アヤム・タリワンかプレチン・カンクンを、村の人と一緒に。実施できるかは相談で決めます。
スパ&ウェルネス
くわしく
詳しくは泊まる頁のスパの節に書いています。

自転車で村を回る
くわしく
海沿いの道と村の路地を自転車で。坂は少なく、店と浜のあいだを行き来できます。
Elak Elak Beach
くわしく
村の人が夕日を見に来る浜です。

セコトン湾のドライブ
くわしく
漁村と椰子と海。途中に小さな浜があります。
釣りと漁の朝
くわしく
漁師と伝統船で。釣った魚はその場で調理できます。早朝に船で出て網を上げる「漁の朝」は、長い滞在の人向けです。受け入れは季節によります。
一日の組み合わせ例
選ぶと、明日の一日が帯の上に並びます。船頭とスタッフが、これをそのまま段取りします。
季節(乾季と雨季)
乾季(四〜十月)は海が澄み、船が出やすい。雨季(十一〜三月)は午後に強く降る日が多く、海が濁る日がある。値段は雨季のほうが安い。年末年始は日本の休みと重なるので航空券が高い。月ごとの天気と服装は読本のベストシーズン・月別天気に。
| 海と船 | 値段 | 向いている人 | |
|---|---|---|---|
| 乾季 4〜10月 | 澄む。船はほぼ毎日出る | 高め(7〜8月) | 最初の一回 |
| 雨季 11〜3月 | 濁る日がある。船は午前中に出す | 安い | 二回目以降・長期 |
安全について
- 船ではライフジャケットを着る。泳げる人も。
- 島の浜は離岸流がある場所がある。船頭が入ってよい場所を決める。
- 日焼けは日本の感覚の倍。長袖のラッシュガードと、サンゴにやさしい日焼け止め。
- クラゲ・ウニ・ガンガゼは時期と場所による。素足で岩場に入らない。
- 飲み水はボトル。氷は店による。


