インドネシア入国手続き完全ガイド【2026年】ビザ・税関申告・観光税

「インドネシアに入るのにビザは要るのか」「税関の申告はどこでするのか」「バリ島の観光税とは何なのか」。バリ島やロンボク島への出発を1〜2週間後に控えた頃、こうした疑問がまとめて頭をよぎる人は少なくありません。結論から言うと、日本国籍者がインドネシアへ観光目的で入国する場合、査証(VOAまたはe-VOA)、電子税関申告・到着カードの登録、そしてバリ島に入るなら観光税という3つの手続きが軸になります。

やっかいなのは、この制度がここ数年で何度も更新されていることです。2025年には税関申告・検疫申告・到着カードが「All Indonesia」という一つの仕組みに統合され、VOA・e-VOAの料金についても2026年に入って見直しの議論が出ています。数年前に一度行ったことがある人の記憶や、更新が止まった個人ブログの情報のままでは、当日空港で戸惑う可能性があります。

この記事では、在デンパサール日本国総領事館やインドネシア移民局・税関といった公的機関が公表している情報をもとに、2026年9月時点で確認できた内容だけをまとめています。料金や日数は変動する可能性があるため「目安」「〜ほど」という幅を持たせ、確認できなかった数字は書いていません。

想定する読者は、バリ島に滞在する人も、ロンボク島(南西部のセコトンを含む)へ向かう人も両方です。両者で共通する手続きと、異なる部分の両方に触れていきます。

2026年9月時点の情報

この記事でわかること

  • 日本国籍者に必要な査証(VOA・e-VOA)の種類・料金・滞在日数
  • 電子税関申告・到着カード「All Indonesia」の登録方法とタイミング
  • バリ州観光税(Love Bali)の金額・支払い方法・ロンボクでは不要な理由
  • 空港到着から入国審査までの流れ、免税範囲・持ち込み禁止品
  • ロンボク国際空港から入国する場合に変わること

結論

2026年9月時点で、日本国籍者が観光目的でインドネシアへ入国する場合、①VOAまたはe-VOA(1人IDR 500,000、滞在30日、延長可)、②電子税関申告・到着カード「All Indonesia」への事前登録、③バリ島に入るなら観光税Rp150,000(ロンボクは対象外)の3つが必須です。制度は変わりやすいため、出発直前に必ず公式サイトで再確認してください。

目次

査証(VOA・e-VOA)は日本人にも必要です

日本国籍のパスポートを持っていても、インドネシアへ観光目的で入国する際にビザなしで入国することはできません。到着時に空港で取得する「VOA(Visa on Arrival、到着ビザ)」か、出発前にオンラインで取得する「e-VOA」のどちらかが必要です。ビザの種類全般についてはインドネシアのビザガイドでも扱っていますが、ここでは2026年9月時点の細かな条件を整理します。

料金は2026年9月時点でどちらもIDR 500,000、滞在可能日数は30日です。現地の移民局窓口またはオンラインで1回延長でき、延長後は合計で最大60日まで滞在できます。VOAは空港到着ロビーのカウンターで、ルピア・米ドル・日本円・クレジットカードのいずれかで支払えます。e-VOAは出発前に移民局の公式サイト「evisa.imigrasi.go.id」から申請し、発行から90日以内にインドネシアへ入国する必要があります。

共通の条件として、パスポートの残存有効期間は入国日から6か月以上、査証欄に空白ページが必要です。e-VOAの申請では、パスポートのコピーと証明写真に加えて、復路または次の目的地へ向かう航空券の控えの提出が求められます。往復または先の便が決まっていない旅程だと、申請時に書類が揃わない可能性があるため、事前に確認しておくと安心です。

e-VOAを持って到着すると、バリ島のングラライ空港では自動化ゲート(オートゲート)を利用できる場合があります。事前に「evisa.imigrasi.go.id」でオートゲート利用のオンライン申請と支払いを済ませておくことが条件で、対象は6歳以上、生体認証(ICチップ)付きのパスポート保有者です。窓口の行列を避けたい人には、e-VOAを事前に取得しておく方が向いています。

図:VOAとe-VOAの違い

VOA(到着時取得) 料金 IDR 500,000 空港到着ロビーのカウンターで取得 支払いはルピア・米ドル・日本円・カード オートゲート対象外 e-VOA(事前オンライン取得) 料金 IDR 500,000 出発前にevisa.imigrasi.go.idで申請 オンライン決済 バリ島の一部空港でオートゲート利用可(要事前登録)
図解: 滞在日数はどちらも30日(延長可、最大60日)。

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項目VOA(到着時取得)e-VOA(事前オンライン取得)
料金目安IDR 500,000IDR 500,000
取得場所空港到着ロビーのカウンター出発前にevisa.imigrasi.go.idで申請
支払い方法ルピア・米ドル・日本円・クレジットカードオンライン決済(クレジットカード等)
滞在日数30日(延長可、最大60日)30日(延長可、最大60日)
オートゲート対象外(通常の審査ブースへ)バリ島の一部空港で利用可(要事前登録)

※料金は2026年9月時点。インドネシア移民局は2026年8月に料金引き上げの案を発表していますが、この記事の作成時点で正式な実施時期は公表されていません。

注意

  • 制度・料金は変わりやすい:この記事は2026年9月時点の情報です。出発直前に必ずevisa.imigrasi.go.id、在デンパサール日本国総領事館、外務省海外安全ホームページなど公式情報で再確認してください。
  • 料金引き上げの議論中:2026年8月、インドネシア移民局はVOA・e-VOAの料金引き上げ案(到着時VOAをIDR 1,000,000、e-VOAをIDR 750,000へ)を発表しました。2026年9月時点で実施時期は未定です。

電子税関申告・到着カード「All Indonesia」

2025年10月1日から、インドネシアの国際空港・海港に到着するすべての旅客に、オンラインでの事前申告が義務づけられました。この仕組みは「All Indonesia」と呼ばれ、以前は別々に行っていた電子税関申告、健康検疫申告、到着カード(滞在先住所などの登録)を1つのサイト・アプリにまとめたものです。導入は2025年9月1日、ジャカルタ・スカルノハッタ空港、スラバヤ・ジュアンダ空港、デンパサール・ングラライ空港の3空港での試験運用から始まりました。

登録は到着日の3日前から当日までに、公式サイトで行います。氏名やパスポート情報、フライト情報、インドネシア国内の滞在先住所などを入力すると、到着カードのQRコードが発行されます。このQRコードをスクリーンショットまたは印刷して保存し、空港の入国審査・税関のタイミングで提示する流れです。

在デンパサール日本国総領事館の案内でも明記されている通り、All Indonesiaの登録に料金は発生せず、クレジットカード情報の入力も必要ありません。検索すると有料の代行サイトが上位に出てくることがありますが、公式サイトは無料であることを知っておくと、偽サイトや高額な代行業者に引っかかりにくくなります。

「全国の国際空港・海港が対象」と案内されていますが、ロンボク国際空港(LOP)を名指しした一次情報までは確認できませんでした。ロンボクへ直接入る場合も対象になっている可能性が高いため、出発前に公式サイトで最新の対象空港を確認しておくと安心です。

バリ州観光税(Love Bali)

バリ州へ入る外国人旅行者には、州独自の「バリ州外国人観光客徴収金」、通称「Love Bali」または観光税の支払いが必要です。金額は1人あたりRp150,000で、インドネシアを出国するまでに1回支払えばよく、滞在中に何度入っても再徴収されるものではありません。

支払い方法は3通りあります。出発前にオンラインシステム(lovebali.baliprov.go.id)で決済する方法、バリ島内の指定エンドポイント(ホテルや旅行代理店、主要観光地)で支払う方法、そしてングラライ空港の国際線到着ロビーにあるカウンターで支払う方法です。対応する決済手段はクレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB)、銀行振込、バーチャルアカウント、QRISです。海外での支払い手段全般については海外旅行のお金の準備もあわせて参考にしてください。

在デンパサール日本国総領事館の案内では、出発前のオンライン決済が推奨されています。到着ロビーのカウンターは便が集中する時間帯に混み合うことがあるためです。

この観光税はバリ州の制度であり、ロンボク島を含む西ヌサトゥンガラ州には導入されていません。ロンボク国際空港へ直接入る場合、この観光税を支払う必要はありません。一方、デンパサールを経由してロンボクへ向かう旅程の場合の取り扱いまでは、公的情報で明確には確認できませんでした。乗り継ぎの形態によって扱いが変わる可能性があるため、心配な場合は航空会社や現地の到着カウンターで確認することをおすすめします。

空港到着から入国審査・税関までの流れ

到着後の流れを時系列で整理します。まず機内または到着ロビーで、事前に登録したAll Indonesiaの到着カードQRコードを準備します。未登録の場合でも空港内で当日登録できるとされていますが、時間に余裕を持って事前登録を済ませておく方が安全です。

次に入国審査(イミグレーション)です。e-VOAを取得済みでオートゲートの登録も済ませている人は自動化ゲートへ、それ以外はVOAカウンターまたは通常の審査ブースへ進みます。VOAを空港で取得する場合は、ここでIDR 500,000を支払い、シールまたはスタンプを受け取ってから審査ブースへ進みます。審査官とのやり取りが不安な人は入国審査で使う英語を事前に見ておくと落ち着いて対応できます。

荷物を受け取った後は税関検査です。All Indonesiaで登録した到着カードのQRコードを係官に提示します。申告するものがある場合は赤いラインの検査台へ、ない場合は緑のラインへ進みます。

バリ島のングラライ空港に到着する場合は、税関を出た先に観光税(Love Bali)の確認カウンターがあります。オンラインで支払い済みであれば確認のみ、未払いであればここで支払います。ロンボク国際空港に到着する場合、この手続きはありません。

便が集中する午前や夕方の時間帯は審査に時間がかかりやすくなります。e-VOAとAll Indonesiaの登録を事前に済ませておくことが、当日の待ち時間を短縮する一番確実な方法です。

図:空港到着から入国審査・税関までの流れ

1 到着カードQRを準備 All Indonesiaに事前登録したQRコード 2 入国審査(イミグレ) e-VOA+オートゲート登録は自動ゲートへ、それ以外はVOAカウンターや審査ブースへ 3 荷物受取後、税関検査 QRコードを提示。申告の有無で赤/緑ラインへ 4 観光税確認(バリのみ) オンライン決済済みは確認のみ、未払いならここで支払い
図解: ロンボク国際空港に到着する場合、観光税の手続きはありません。

免税範囲と持ち込みに注意したいもの

インドネシア税関が定める、旅客が免税で持ち込める数量は次の通りです。たばこ類は紙巻きたばこ・葉巻・刻みたばこのいずれか1種類のみが免税対象で、複数の種類を組み合わせて持ち込むと超過とみなされる場合があります。

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品目免税範囲
紙巻きたばこ200本まで
葉巻25本まで
刻みたばこ100gまで
酒類(種類・度数不問の合計)1リットルまで

※たばこは紙巻き・葉巻・刻みのいずれか1種類のみが対象。超過分は没収または関税・税金の対象になります。出典:インドネシア税関公式サイト。

動物・魚類・植物(それらの加工品を含む)の持ち込みは検疫の対象で、無申告での持ち込みはできません。生の果物や肉・乳製品、種子などを持ち込む予定がある場合は、事前に検疫の要否を確認してください。

電子タバコ・加熱式たばこについては、空港や担当官によって扱いが分かれるという情報があり、統一された明確な基準までは確認できませんでした。トラブルを避けたいなら持ち込まない、または現地で調達するという判断も一つの選択です。

麻薬・向精神薬の持ち込みや使用に対して、インドネシアは非常に厳しい姿勢で臨んでおり、市販薬であっても成分によっては持ち込みが制限される場合があります。処方薬を持参する場合は、念のため英文の処方箋や薬剤情報を携帯しておくと安心です。

ロンボク国際空港から入国する場合に変わること

ここまでの手続きは、バリ島(ングラライ空港)経由でもロンボク国際空港(LOP)直行でも基本的に共通です。査証(VOA・e-VOA)とAll Indonesiaの登録は、どちらの空港でも必要になります。

違うのはバリ州観光税で、先述の通りロンボクでは不要です。ロンボク国際空港でも到着時のVOA取得は可能とされていますが、バリ島に比べて発着便数が少なく、混雑時は審査に時間がかかることがあります。e-VOAを事前に取得しておくと、当日の不安を減らせます。

日本からロンボクへの直行便は2026年9月時点でなく、デンパサール(バリ)やジャカルタ、シンガポールなどを経由するのが一般的です。日本からロンボクへの行き方バリからロンボクへのルートで詳しく扱っています。

バリ(デンパサール)で国際線から国内線に乗り継いでロンボクへ向かう場合、入国審査・税関の手続きは、インドネシア領内に最初に入る空港であるデンパサールで行うのが基本です。All Indonesiaの到着カードもデンパサール到着時に提示し、その後は国内線でロンボクへ移動する流れになります。ロンボク空港の到着案内もあわせてご覧ください。

出発前チェックリスト

出発直前に確認しておきたい項目をまとめました。1つずつ済ませておくと、空港での手続きを落ち着いて進められます。

  • パスポートの残存有効期間:入国日から6か月以上あるか
  • 査証:VOAで空港取得するか、e-VOAを事前申請するか決めたか
  • 復路または次の目的地への航空券:手元に控えがあるか
  • All Indonesia:到着3日前から登録できるか確認し、QRコードを保存したか
  • バリ島入りする場合:観光税Rp150,000をオンラインで支払ったか
  • 持ち込み予定の酒・たばこが免税範囲内か

セコトン現地からのひとこと

セコトンへ来る方の多くは、バリ島のングラライ空港で入国審査と税関を済ませてから、国内線でロンボクへ、そこから車やボートでセコトンまで移動します。手続き自体はバリ経由でもロンボク直行でも大きくは変わりませんが、乗り継ぎが増える分、どの空港で何をしたか自分の中で整理しておくと当日慌てません。到着後にAll IndonesiaのQRコードがうまく表示されないという声を耳にすることもあるので、スクリーンショットと印刷の両方を用意しておくと安心です。

入国手続きを終えた先に、セコトンという場所があります

ここまでの手続きは、バリ島に滞在する人もロンボク島へ向かう人も、実務としては大きく変わりません。ただ、同じインドネシアでも、バリ島の賑わいと、ロンボク島セコトンのような漁村の静けさは、まったく違う旅になります。

正直に言うと、ロンボクは行きやすい場所ではありません。日本からの直行便はなく、バリやジャカルタ、シンガポールなどを経由する分、渡航費も移動時間もバリ島単独の旅より余計にかかります。乾季と雨季の差もはっきりしていて、雨季には天候に予定を左右されることもあります。買い物や外食の選択肢の多さ、移動のしやすさといった「便利さ」を求める旅には、正直向いていません。

それでも、入国審査を終えてロンボクへ渡る人が一定数いるのには理由があります。西部のセコトンは観光地化が進んでおらず、日本人観光客も多くありません。セコトンという場所には漁村の日常と海が今も近い距離にあり、南ギリの島々への足場にもなります。

便利さより静けさを、選択肢の多さよりも人の少なさを選びたい人には、ロンボク・セコトンという選択肢があります。逆に、移動の手軽さや宿・アクティビティの豊富さを優先したい人には、バリ島に滞在する方が向いています。入国手続きという同じ入り口の先に、まったく違う2つの滞在先があるということです。

よくある質問

Q. VOAとe-VOA、どちらがいいですか。

2026年9月時点では料金・滞在日数とも同じです。e-VOAは出発前にオンラインで手続きを終えられ、バリ島のングラライ空港ではオートゲートを利用できる場合もあるため、空港での待ち時間を短縮したい人に向いています。直前まで予定が固まらない場合は、到着後に空港で取得できるVOAも選択肢になります。

Q. パスポートの残存有効期間はどのくらい必要ですか。

入国日から6か月以上の残存期間が必要です。査証欄の空白ページも必要とされているため、出発前にパスポートの状態を確認してください。有効期限が近い場合は、余裕を持って更新の手続きをおすすめします。

Q. All Indonesiaの登録はいつ、どこで行いますか。

到着日の3日前から当日までの間に、公式サイトまたはアプリから登録します。無料の手続きなので、検索結果に出てくる有料の代行サイトを使う必要はありません。

Q. ロンボク島(セコトン)へ行く場合も観光税は必要ですか。

ロンボク国際空港へ直接入る場合は不要です。バリ州観光税(Love Bali)はバリ州だけの制度だからです。ただしデンパサール経由でロンボクへ向かう旅程での扱いは公的情報で確認できなかったため、心配であれば航空会社や現地カウンターに聞いておくと安心です。

Q. 酒やたばこはどのくらい持ち込めますか。

たばこは紙巻きたばこ200本、葉巻25本、刻みたばこ100gのいずれか1種類まで、酒類は種類を問わず合計1リットルまでが免税範囲です。超過分は没収や課税の対象になる場合があります。

まとめ

インドネシアへの入国は、2025年からのAll Indonesia導入で申告の窓口が一本化されましたが、査証・税関申告・観光税という3つの要素そのものは変わっていません。日本国籍者はVOAまたはe-VOAが必須で、料金や滞在日数、オートゲートの条件は制度改定が議論されている最中でもあるため、出発直前に確認する習慣を持っておくと安心です。

バリ島とロンボク島で共通する手続きと、観光税のように異なる部分があることを押さえておくと、当日の空港での戸惑いを減らせます。

制度は今後も変わる可能性があります。最新情報は、インドネシア移民局の公式eVisaサイト、在デンパサール日本国総領事館、外務省海外安全ホームページなど、公式情報で必ず確認してから出発してください。

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この記事が根拠にした情報
  • 在デンパサール日本国総領事館「バリ州の外国人旅行者に対するバリ州外国人観光客徴収金(いわゆる「観光税」)関連情報」https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00869.html
  • 在デンパサール日本国総領事館「インドネシア入国のためのオンライン手続きの変更(All Indonesia)」令和7年8月20日https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100892320.pdf
  • 在デンパサール日本国総領事館「インドネシア入国のためのオンライン手続きの変更(All Indonesia):第2報」令和7年8月27日https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100895942.pdf
  • インドネシア移民局 公式eVisaサイト「eVOA」案内ページhttps://evisa.imigrasi.go.id/front/info/evoa
  • インドネシア移民局 公式eVisaサイト FAQ(e-VOAの料金・滞在日数)https://evisa.imigrasi.go.id/front/faq/59e5c2c3-525d-485b-928b-ed25079d0fd1
  • インドネシア税関(ジャカルタ・スカルノハッタ税関支署)「Barang Penumpang」(免税範囲)https://soetta.beacukai.go.id/mandatory/barang-penumpang.html
  • ANA公式サイト「ジャカルタ 気候・時差・入国審査・持ち込み禁止品など」https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/int-info/area-basic-info/cgk.html
  • VFS Global公式パートナーサイト「FAQs on Indonesia e-VoA」(申請必要書類)https://indonesiavoa.vfsevisa.id/jp/faqs.html
  • VisasUpdate「Indonesia Visa on Arrival Fee Increase 2026」(料金引き上げ案の報道)https://www.visasupdate.com/post/indonesia-visa-on-arrival-fee-increase-2026
  • Welcome Back To Bali「Bali International Airport Auto Gates」(オートゲート利用条件)https://www.welcomebacktobali.com/blog/travellers-info/bali-international-airport-auto-gates
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