バリ旅行の日程を組んでいると、「隣の島にも足を延ばしてみたい」という気持ちが必ず一度は出てきます。検索してみると、ヌサペニダ、ヌサレンボンガン、ギリ・トラワンガン、ロンボク島と、似たような紹介記事の中に複数の島名が並び、結局どれが自分に合うのか分からないまま予定だけが過ぎていく、という人は少なくありません。
先に結論から言うと、これらの島は「どれが一番良いか」を比べる対象ではなく、目的によって答えが変わる場所です。断崖絶壁の絶景を日帰りで一気に見たいのか、車の音がしない島でのんびり2〜3泊したいのか、それとも静かな海と漁村の時間を含めて少し長めに滞在したいのか。この3つのどれを求めているかで、選ぶべき島は自然と決まります。
この記事では、バリ島から行ける代表的な「隣の島」であるヌサペニダ・ヌサレンボンガン・ヌサチュニンガン、ギリ諸島(トラワンガン・エア・メノ)、そしてロンボク本島(と南ギリ)を、バリからの行き方・所要時間・日帰りできるかどうか・海の特徴・混雑度の観点から比較します。数字の部分は高速船会社の公式サイトや現地の旅行メディアで確認できたものだけを使い、確認が取れなかった数値は書いていません。
先にお断りしておくと、どの島にもそれぞれの良さがあり、この記事はどこかを持ち上げて他をけなすためのものではありません。ヌサペニダにはヌサペニダにしかない景色があり、ギリにはギリにしかない空気があります。その上で、私たちが拠点を置くロンボク島セコトンがどこに位置づけられるかも、正直に書いていきます。
2026年9月時点の情報
この記事でわかること
- ✓ヌサペニダ・ギリ・ロンボクそれぞれへの行き方と所要時間の目安
- ✓日帰りで行けるのはどこまでか、無理をすると何が起きるか
- ✓海の特徴・混雑度を島ごとに比較した一覧
- ✓ヌサペニダの絶景スポットで実際に起きている事故と注意点
- ✓目的別に見る「自分にはどの島が向いているか」の考え方
結論
日帰りで絶景を見るならヌサペニダ、2〜3泊のんびりするならギリ諸島、静かな海と村の時間を含めて数日過ごしたいならロンボク本島(南ギリ・セコトン)が向いています。ロンボクは移動に半日近くかかるため「隣の島」ではなく「もう一つの目的地」と考えるのが実態に近いです。
バリから行ける「隣の島」の全体像
バリ島の東側の港サヌールからは、ヌサペニダ・ヌサレンボンガン・ヌサチュニンガンという3つの島へ高速船が出ています。3島は橋でつながっており、実質的には一つのエリアとして扱われることが多いです。断崖絶壁とターコイズブルーの海が組み合わさった「バリの絶景インスタスポット」として知られている一帯です。
もう一つの方向が、バリ北西部の港からギリ・トラワンガン、ギリ・エア、ギリ・メノというギリ諸島へ向かうルートです。車もバイクも走っていない小さな島々で、移動は徒歩か馬車、自転車が中心になります。詳しくはギリ諸島の完全ガイドにまとめています。
そして、バリの東側の海を越えた先にあるのがロンボク本島です。ここまで紹介した島々が「日帰りか1〜2泊で行ける近場」であるのに対し、ロンボクは面積も人口もバリに次ぐ規模を持つ独立した島で、空路での移動が基本になります。ロンボクへの行き方の全体像はバリからロンボクへの行き方まとめ、島そのものの基礎情報はロンボク島とは何かを解説した記事で扱っています。
なお、バリの西側にはジャワ島も控えており、メンジャンガン島でのダイビングなどを目的に足を延ばす人もいます。ただしこちらは日帰りの選択肢として語られることは少なく、この記事では詳しく扱いません。以降は検索されることの多いヌサペニダ系・ギリ諸島・ロンボク本島の3つに絞って比較していきます。
ヌサペニダ・ヌサレンボンガン・ヌサチュニンガン|断崖絶景の島
クリンキンビーチの恐竜の頭のような断崖や、ブロークンビーチのアーチ状の岩、エンジェルズビルボンの天然プールなど、SNSでよく見かけるバリ周辺の絶景写真の多くはこのエリアで撮られています。バリ本島とはまったく違う、乾いた台地と荒々しい海岸線が特徴です。
サヌールからヌサペニダへは高速船で約40〜45分、片道の料金はオンライン予約でおおむね170,000〜215,000ルピア(2026年9月時点の概算レートで1,500円前後〜)ほどが目安です。港での当日購入は250,000ルピア程度まで上がることがあり、これとは別に島側で25,000ルピアの入島料がかかります。始発は朝6時30分ごろ、最終便は17時ごろまで運航しているため、日帰り自体は技術的に可能です。
隣接するヌサレンボンガンへはさらに近く、サヌールから高速船で約30分、料金は150,000〜250,000ルピアほどが目安です。ヌサチュニンガンはレンボンガンと橋でつながっているため、レンボンガン経由で徒歩やバイクで渡ることになります。
ただし、実際に現地でこのエリアを紹介している旅行メディアの多くは「日帰りは可能だが、見どころを詰め込みすぎて移動に追われることになりやすいため、できれば1泊はしたほうがよい」とアドバイスしています。島は東西に長く、絶景スポット同士の移動にも車で1時間近くかかることが珍しくないためです。日帰りツアーで訪れる人が多いぶん、人気スポットの駐車場や展望台は午前中から混雑しやすい点も知っておくとよいでしょう。
注意
- クリンキンビーチなどの遊泳:崖下のビーチは見た目が穏やかでも離岸流が強く、遊泳中に沖へ流される事故が繰り返し報じられています。2024年にもクリンキンビーチで観光客が波にさらわれて亡くなる事故があり、地元のクルンクン県観光局は遊泳禁止の看板設置や、事故の多い5カ所への警備員配置を進めています。「遊泳禁止」の表示がある場所では絶対に海に入らないでください。
- ツアーの選び方:日帰りツアーは1日で複数スポットを回る強行日程になりがちです。移動の車酔いや暑さで体力を消耗しやすいので、詰め込みすぎないコースを選ぶことをおすすめします。
ギリ諸島(トラワンガン・エア・メノ)|のんびり派の定番
ギリ諸島はロンボク島の沖合、バリとロンボクの中間あたりに浮かぶ3つの小島の総称です。トラワンガンは飲食店やナイトライフもあるにぎやかな島、エアは家族連れに落ち着いた雰囲気、メノは3島の中でもっとも静かで小さい島、というように性格が分かれています。それぞれの詳細はギリ・トラワンガンのガイドとギリ・エア/メノのガイドにまとめています。
バリからギリへの主なルートは、東部の港パダンバイから高速船に乗る方法です。所要時間はおよそ1時間30分〜1時間36分、片道料金はオペレーターによって幅があり、目安としてはおおむね30〜45米ドル前後(安いオペレーターで20米ドル台からという情報もあります)です。往復チケットを使うと割引になる会社もあります。ロンボク側のギリの玄関口であるバンサル港についてはバンサル港の使い方で解説しています。
片道1時間半という数字だけ見ると日帰りできそうに思えますが、実際には港までの送迎、チェックイン、往復の乗船時間を合わせると、バリのホテルを出てから戻るまでに8時間前後かかり、島で過ごせる時間は3時間程度しか残らない、という試算を紹介している旅行メディアもあります。つまり日帰りは「不可能ではないが、移動のわりに滞在時間が短い」選択になりやすいということです。
この移動時間の長さを踏まえると、ギリ諸島は日帰りよりも2〜3泊してじっくり過ごす島だと考えたほうが満足度は高くなります。車やバイクがない島ならではの静けさ、夕方の浜辺、シュノーケリングでのウミガメとの遭遇など、ギリの魅力は滞在時間が長いほど実感しやすいものだからです。
図:バリからの高速船 移動時間比較
ロンボク本島(+南ギリ)|静かな海と村の時間を含めて滞在する
ここまでの2エリアと違い、ロンボク本島は「バリの隣の日帰りスポット」という位置づけでは語れない場所です。面積はバリ島とほぼ同じくらいあり、火山のリンジャニ山、南部のビーチリゾート、そして西部の漁村エリアなど、島全体としての奥行きがあります。
バリからロンボクへの移動は、基本的にはデンパサールのングラライ空港からロンボク空港(プラヤ)までの空路です。フライト時間そのものは航空会社や機材によって幅がありますが、目安としては25〜55分程度、直線距離にして約122kmと、飛行時間だけ見れば決して長くありません。ただし空港までの移動、チェックイン、保安検査、到着後の空港からホテルまでの移動を合わせると、実際には半日仕事になるのが正直なところです。日帰りでの往復は現実的ではありません。
ロンボク島の南西部、セコトンと呼ばれるエリアからは、ギリ・トラワンガンなどの北側とは別に、南ギリと呼ばれる島々(ギリ・ナングとギリ・ゲデなど)へ渡ることができます。観光客がまだ少なく、静かな海が残っているエリアです。詳しくは南ギリの穴場ガイドと、私たちの拠点でもあるセコトン完全ガイドで紹介しています。
ロンボクの強みは、ヌサペニダやギリのような「観光地としての混雑」がまだ少ないことです。バリ本島の交通渋滞や人混みに疲れた経験がある人には、この落差が大きな魅力に感じられます。バリの混雑事情についてはバリの混雑・渋滞ガイドで詳しく取り上げていますので、比較の参考にしてください。
比較表で見る|行き方・日帰り可否・海の特徴
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| 行き先 | バリからの移動 | 日帰り |
|---|---|---|
| ヌサペニダ | サヌールから高速船 約40〜45分 | 可能(1泊推奨) |
| ヌサレンボンガン/チュニンガン | サヌールから高速船 約30分 | 可能 |
| ギリ諸島(トラワンガン・エア・メノ) | パダンバイから高速船 約1時間30分〜1時間36分 | 不向き(滞在時間が短くなる) |
| ロンボク本島+南ギリ(セコトン) | 空路 約25〜55分+空港移動で実質半日 | 不可(もう一つの目的地として滞在) |
※所要時間は2026年9月時点で高速船会社・旅行メディアの公開情報から確認したものです。運航スケジュールは季節・海況・燃料費などで変動するため、渡航直前に各社公式サイトで最新情報をご確認ください。
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| 行き先 | 海の特徴・混雑 | 向いている人 |
|---|---|---|
| ヌサペニダ | 断崖と絶景の海。混雑は高め(人気スポットは特に) | とにかく絶景写真を撮りたい人 |
| ヌサレンボンガン/チュニンガン | 穏やかなラグーンと波乗り。混雑は中程度 | 短時間で海辺の空気を味わいたい人 |
| ギリ諸島(トラワンガン・エア・メノ) | 透明度の高い浅瀬。トラワンガンは混雑高め、メノは静か | 車のない島で2〜3泊のんびりしたい人 |
| ロンボク本島+南ギリ(セコトン) | 静かな海と漁村の海岸線。混雑は低い | 数日かけて静けさに浸りたい人 |
※海の特徴・混雑度は旅行メディアの記述や一般的な傾向に基づく編集部の整理であり、体感には個人差があります。
目的別の選び方
「バリ滞在中に1日だけ空きがあり、とにかく絶景写真を撮りたい」という人には、ヌサペニダかヌサレンボンガンが向いています。移動時間が短く、日帰りツアーの選択肢も豊富だからです。ただし混雑と強い日差し、そして先述の遊泳の危険には注意してください。
「バリは2回目以降で、少し違う雰囲気を味わいたい」という人にはギリ諸島が合っています。車のない島でのんびり過ごす時間そのものが目的になるため、移動に1時間半かかることも「島に行くまでの儀式」として楽しめるはずです。バリのリピーター向けの考え方はバリ2回目以降の楽しみ方ガイドでも扱っています。
「絶景も良いけれど、人混みそのものから離れたい」「静かな海と、そこに暮らす人たちの日常に近い時間を過ごしたい」という人には、ロンボク本島、とくに南西部のセコトンのようなエリアが向いています。バリとロンボクの違いを項目ごとに整理した記事としてバリ島とロンボク島の比較もあわせてご覧ください。
図:行きやすさ×賑わいで見る4つのエリア
- ✓日帰りで絶景重視:ヌサペニダ・ヌサレンボンガン
- ✓2〜3泊でのんびり:ギリ・エアやギリ・メノ
- ✓にぎやかさも欲しい:ギリ・トラワンガン
- ✓混雑を避けて数日静かに過ごす:ロンボク本島・南ギリ・セコトン
安全・混雑で気をつけたいこと
ヌサペニダの絶景スポットは、写真映えする崖と海の組み合わせであるがゆえに、柵の外側に出て撮影しようとする人が後を絶ちません。クリンキンビーチをはじめとする一帯は、見た目が穏やかでも潮の流れが速く、遊泳中に沖へ流される事故が繰り返し報じられています。地元の観光当局も看板設置や警備員配置といった対策を進めていますが、最終的には「遊泳禁止の表示がある場所には入らない」という自分自身の判断が一番の安全策です。
ギリ諸島やロンボクでもシュノーケリングやダイビングを楽しむ機会は多いですが、潮の流れはポイントによって大きく異なります。現地のガイドやツアー会社の指示に従い、単独での遊泳や無理な沖出しは避けてください。シュノーケリング全般の注意点はシュノーケリング・ダイビングガイドで解説しています。
混雑という観点では、ヌサペニダとギリ・トラワンガンは年々観光客が増えており、人気スポットの駐車場や桟橋は朝から列ができることも珍しくありません。静けさを優先したい場合は、同じエリアでもギリ・メノのような小さな島や、そもそも観光客が少ないロンボク本島側のエリアを検討する価値があります。
セコトン現地からのひとこと
セコトンからも、南ギリの島々へ船で渡ることができます。トラワンガンのような賑わいはありませんが、そのぶん人が少なく、静かに海を眺めていたい人には向いています。一方で、飲食店や売店はほとんどなく、便利さという点ではバリ側の島に軍配が上がります。にぎやかさを求める人には物足りないかもしれませんが、それも含めて「向き不向き」だと感じています。
それでも正直に言うと、ロンボクは「隣の島」ではありません
ここまで読んで、ロンボク島が気になり始めた方もいるかもしれません。ただし正直にお伝えすると、ロンボクはヌサペニダやギリのように「バリ滞在のついでに1〜2日立ち寄る場所」ではありません。渡航そのものの費用がバリ単体の旅行より高くつきやすく、日本からの直行便もないため、成田・羽田・関西からはバリやシンガポールなどを経由する必要があります。この点は日本からロンボクへの行き方で詳しく説明しています。
季節によっては雨季にあたることもあり、バリと同じように天候の影響を受けます。コンビニや飲食店の数もバリの観光エリアほど多くはなく、便利さという面ではっきりと限界があります。この不便さを楽しめるかどうかが、ロンボクに向いているかどうかの分かれ目になります。
その代わりに得られるのは、ヌサペニダのような混雑もなく、ギリのような観光地化もまだ進んでいない、静かな海と漁村の時間です。絶景を効率よく消費する旅ではなく、数日かけて海と向き合う旅がしたいという人にとっては、ロンボク、そして私たちのいるセコトンが選択肢になります。バリを何度も訪れたことがある人が次の一歩として検討することが多いエリアでもあり、バリリピーターの次の行き先としてのロンボクも参考にしてください。
つまり、ヌサペニダ・ギリ・ロンボクのどれが「正解」ということはなく、今回の旅で何を優先したいかによって、行くべき島は変わります。次の旅程を組む際の判断材料として、この記事を役立てていただければと思います。
よくある質問
Q. バリから日帰りで行ける島はどこですか。
サヌールから高速船で40〜45分のヌサペニダと、約30分のヌサレンボンガンは日帰りが技術的に可能です。ただし見どころが広く点在しているため、多くの旅行メディアは最低1泊を勧めています。ギリ諸島は移動だけで往復6時間前後かかるため、日帰りは現実的ではありません。ロンボク本島は空路移動が前提で、日帰りの対象にはなりません。
Q. ヌサペニダとギリ、どちらが良いですか。
目的によります。断崖絶壁の絶景写真を効率よく撮りたいならヌサペニダ、車のない島で数日のんびり過ごしたいならギリが向いています。どちらも近年は観光客が増えており、混雑を避けたい場合はオフピークの時間帯やギリ・メノのような静かな島を選ぶとよいでしょう。
Q. ロンボク島は日帰りできますか。
おすすめしません。デンパサール〜ロンボク間のフライト自体は25〜55分程度と短いのですが、空港までの移動やチェックイン、到着後の移動を合わせると片道で半日近くかかります。ロンボクは日帰りの寄り道ではなく、数日かけて滞在する目的地として計画することをおすすめします。
Q. クリンキンビーチは危険ですか。
展望台からの眺めは安全ですが、崖下のビーチは離岸流が強く、遊泳中に流される事故が繰り返し報じられています。2024年にも死亡事故が起きており、地元当局が遊泳禁止の看板や警備員配置を進めています。遊泳禁止の表示がある場所には絶対に入らないでください。
Q. 高速船の予約はいつまでにすればいいですか。
7〜8月やクリスマス・年末年始などの繁忙期は満席になりやすいため、事前予約が推奨されています。それ以外の時期でも、希望の時間帯に乗りたい場合は数日前の予約が安心です。料金や時刻表は季節や海況で変わるため、直前に各社公式サイトで最新情報を確認してください。
まとめ
バリ島の「隣の島」と一口に言っても、ヌサペニダ・ヌサレンボンガン・ギリ諸島・ロンボク本島では、行き方も所要時間も、そこで過ごせる時間の質もまったく違います。日帰りで絶景を効率よく見たいのか、数泊かけてのんびりしたいのか、それとも混雑から離れて静かな海と村の時間に浸りたいのか。まずはその優先順位をはっきりさせることが、島選びで失敗しないいちばんの近道です。
どの島にもそれぞれの魅力と、正直に言うべき弱点があります。この記事が、次の旅程を決めるときの判断材料の一つになれば幸いです。
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- バリ島とロンボク島の違いを徹底比較費用・混雑・海の違いを項目ごとに整理しています
- ギリ諸島完全ガイドトラワンガン・エア・メノの違いと選び方
- セコトン完全ガイドロンボク島南西部、静かな漁村エリアの紹介
この海に、泊まれる場所がひとつあります。
Semelar Beach Villageは、ロンボク島南西部セコトンの漁村の海辺に建つプライベートヴィラです。日本人スタッフが滞在をお手伝いし、南ギリの島巡りやシュノーケリング、真珠養殖の見学、村の食卓など、この場所でしかできない体験をご案内しています。
ロンボク島セコトン|PT Lombok Next Partner 運営
この記事が根拠にした情報
- Bali Ferries「Sanur to Nusa Penida」(サヌール〜ヌサペニダ高速船の所要時間・料金)https://www.baliferries.com/sanur
- nusapenida.org「How to Get to Nusa Penida from Bali」(サヌール〜ヌサペニダの料金詳細・日帰りに関するアドバイス)https://nusapenida.org/how-to-get-to-nusa-penida-from-bali/
- nusapenida.org「How to Get to Nusa Lembongan from Bali」(サヌール〜ヌサレンボンガンの所要時間・料金)https://nusapenida.org/how-to-get-to-nusa-lembongan-from-bali/
- Bali Ferries「Ferries from Padang Bai to Gili Trawangan」(パダンバイ〜ギリ・トラワンガン高速船の所要時間)https://www.baliferries.com/ferries-from-padang-bai-to-gili-trawangan
- Gili Bookings「Padang Bai to Gili Trawangan Fast Ferry」(同ルートの料金目安)https://www.gilibookings.com/padang-bai-to-gili-trawangan
- Gili Voyages「Bali to Gili Day Trip: Is It Possible and Worth It?」(バリ〜ギリ日帰りの現実的な時間配分)https://gilivoyages.com/blog/bali-to-gili-day-trip-is-it-possible-and-worth-it/
- Direct Flights「Denpasar (DPS) to Praya/Lombok (LOP)」(デンパサール〜ロンボクのフライト時間・距離)https://www.directflights.com/DPS-LOP
- The Bali Sun「New Safety Measures Will Be Introduced At Bali’s Most Dangerous Beach」(クリンキンビーチの事故・安全対策)https://thebalisun.com/new-safety-measures-will-be-introduced-at-balis-most-dangerous-beach/

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