「ロンボク島ではどこで食べればいいのか」「クタやスンギギにはどんなレストランがあるのか」「カードは使えるのか、お酒は出るのか」。泊まるエリアを決めたあとに出てくる疑問です。結論から言うと、ロンボク本島の店はエリアで性格がはっきり分かれます。旅行者向けのカフェと西洋料理ならクタ(マンダリカ)、海沿いのレストランとホテルの食事ならスンギギ、名物を安く食べるなら州都マタラムの食堂とモール、セコトンは店が少なく宿の食事が中心です。
予算の目安は、地元の食堂で1皿2万〜5万5,000ルピア(約180〜500円)、旅行者向けのレストランで1品6万〜25万ルピア(約540〜2,250円)です。高級店ではメインが18万ルピア(約1,620円)以上で、税とサービス料が別にかかります。地元の食堂は現金払いが基本で、日本のスマホ決済アプリでインドネシアのQRISを払えるようになったことは、2026年10月時点で確認できていません。
店の例は、店の公式サイトかインドネシア観光省の公式サイト(Wonderful Indonesia)で存在と場所を確認できたものだけで、ランキングは作っていません。料理そのものの説明はロンボク島の名物料理の記事に譲り、ここでは「どこで食べるか」に絞ります。バリ島経由でロンボク本島へ行く準備をしていて、泊まるエリアの食事の事情を先に知りたい人向けです。
2026年10月時点の情報
この記事でわかること
- ✓クタ・スンギギ・マタラム・セコトンの店の傾向と、存在を確認できた店の例
- ✓地元の食堂・旅行者向けレストラン・高級店の予算の目安と、税・サービス料
- ✓現金・カード・QRISの使い分けと、お酒が出る店・出ない店
- ✓金曜礼拝・ラマダン・レバランのときの営業の変化
- ✓ロンボク国際空港とその周辺で食べられるもの
結論
2026年10月時点で、ロンボク本島の店は泊まるエリアで選ぶのが近道です。旅行者向けのカフェ・西洋料理はクタ(マンダリカ)、海沿いのレストランとホテルの食事はスンギギ、名物のアヤム・タリワンを安く食べるならマタラムの専門店(観光省のサイトでは1人前3万5,000ルピア=約320円からの店があります)、セコトンは店が少なく宿の食事とSAKURA CAFEが中心です。地元の食堂は現金、ホテルや大きめのレストランはカードが基本で、お酒が出るのは観光客向けの店とホテルにほぼ限られます。
ロンボク島のレストランはどこに多い?まずエリアで分ける
ロンボク本島で旅行者が食事の場所に困らないのは、南部のクタ(マンダリカ)、西岸のスンギギ、州都のマタラムの3か所です。南西部のセコトンは店が少なく、宿のレストランが食事の中心になります。どのエリアにも地元の人向けの食堂(ワルン)はありますが、旅行者向けの店の数と種類はエリアで大きく違います。
エリアどうしは離れています。ロンボク国際空港からクタまでは車で約25〜30分、マタラムのエピセントラム・モールまでは約30km・車で約40分(観光省のサイト)、マタラムからスンギギまでは車で約30分です。クタに泊まって夕食だけスンギギへ、という動き方は現実的ではないため、食事を重視するなら泊まるエリアを決める段階で考えておきます。
図:エリア別の店の傾向と確認できた例
クタ(マンダリカ):旅行者向けのカフェと西洋料理が多い
南部のクタは、ロンボク本島でいちばん旅行者向けの店が集まっている町です。メインの通り沿いに西洋料理の店やカフェが並び、地元の人向けの食堂と混ざっています。
公式サイトで存在と場所を確認できた例を挙げます。Kenza(Jl. Raya Kuta No.5B)は、朝食・昼食と、フランスのビストロ風の夕食、カクテルとワインを出す店です。営業時間は公式サイトの中に7:00〜23:00と12:00〜23:00の2通りの記載があり、確定できませんでした。同じ通りの El Bazar(Jl. Raya Kuta No.5)は地中海・スペイン・モロッコ料理の店で、公式サイトでは毎日16:00〜23:00(料理の注文は22:30まで)、予約は17時まで受け付け、予約なしでも入れるとしています。クタからマウン(Mawun)へ向かう道沿いの丘の上にある Ashtari は、ヨガスタジオとスローフードのレストランを兼ねた施設で、地元の旬の食材を使う方針を公式サイトに掲げています(営業時間と値段の記載はありません)。
浜沿いのマンダリカの開発地区には大型のリゾートホテルがあり、たとえば Pullman Lombok Merujani Mandalika Beach Resort の公式サイトには、インドネシア料理と各国料理の Aer Restaurant、浜辺のシーフードレストラン Sgara、プールのスイムアップバーが載っています。宿泊者以外が利用できるかは書かれていないため、食事だけで行く場合は先に問い合わせてください。
浜の店には注意が要ります。クタの東のタンジュン・アーン(Tanjung Aan)では、マンダリカ経済特区を管理する ITDC が2025年7月15日に浜沿いの数百の屋台や店を撤去しました(Mongabay、2025年7月)。古い旅行記に出てくる浜の食堂は無い可能性があるため、浜で過ごす日は町で食事を済ませるか、飲み物を持って行く方が確実です。
スンギギ:海沿いのレストランとホテルの食事
西岸のスンギギ(Senggigi)は、海沿いの幹線道路(Jalan Raya Senggigi)沿いにシーフードレストラン、カフェ、ビーチバーが集まるエリアです。海が西を向いているため、夕方に海側の席で夕日を見ながら食事ができるのがこのエリアの強みです。
確認できた例です。Sheraton Senggigi Beach Resort の公式サイトでは、アジア料理の Senja Restaurant(毎日11:00〜23:00、海辺の屋外席あり)、プール脇で各国料理を出す Bawang Putih Restaurant(毎日11:00〜23:00)、プールバーが案内されています。Cafe Alberto は Jln Raya Senggigi(Batu Bolong)にあるレストラン兼B and B(朝食付きの宿)です。公式サイトには営業時間・値段・更新日の記載が無いため、営業しているか出かける前に確認してください。
インドネシア観光省のサイトは、スンギギの Lotus Bayview を、毎日11:00〜22:00営業、1品6万〜25万ルピア(約540〜2,250円)の海の見えるレストランとして紹介しています。掲載日の記載が無いため、営業しているか出かける前に確認してください。
マタラム:地元の食堂とモールで、名物を安く食べる
州都マタラムは、旅行者向けの店が集まる町ではありません。その代わり、地元の人が通う食堂とフードコートが多く、名物料理を安く食べられます。ロンボク名物の辛い鶏の焼き物アヤム・タリワンについて、観光省のサイトはマタラムの3軒を住所つきで紹介しています。
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| 店名 | 場所 | 営業時間 | 値段の目安 |
|---|---|---|---|
| Restoran Taliwang H. Moerad | Jalan Pelikan, Pejanggik | 毎日7:00〜22:00 | 丸ごと1羽で約5万ルピア(約450円) |
| Taliwang Khas Pak Udin | Jalan Gelatik No.2B, Cakranegara | 毎日16:30〜23:00 | 1人前3万5,000ルピア(約320円)から。辛さを選べる |
| Taliwang Irama 3 | Jalan Ade Irma Suryani No.53, Selaparang | 毎日8:00〜21:00 | 1人前5万5,000ルピア(約500円)から。魚や海鮮もある |
※インドネシア観光省の公式サイト(Wonderful Indonesia)の記載による(2026年10月に閲覧)。掲載日の記載が無いため、営業しているか、時間と値段が変わっていないかを出かける前に確認してください。
観光省のサイトは、Taliwang H. Moerad をマタラムのアヤム・タリワンの先駆けとされる店、Pak Udin をほぼいつも客で混んでいる店と紹介しています。
冷房の効いた場所で選びたいなら、Lombok Epicentrum Mall(Jl. Sriwijaya No.333、毎日10:00〜22:00)があります。観光省のサイトによると、ロンボクやインドネシアの料理を出すフードコートのほか、KFC、ピザハット、スターバックスが入っています。屋台が集まる場所としては、マタラム市が24区画の屋台村「テラス・ウダヤナ」を整備して営業が始まったと ANTARA が報じています(2024年3月)。2年以上前の報道のため、出かける前に確認してください。
セコトン:店は少ない。宿の食事を軸に考える
南西部のセコトンと沖の島々には、飲食店の選択肢が多くありません。旅行者が食事をする場所は、主に宿のレストランです。たとえば Cocotinos Sekotong(Jl. Raya Sekotong KM.51、Pandanan、西セコトン)の公式サイトには、敷地内にレストランがあると書かれています。店名、営業時間、宿泊者以外が利用できるかは書かれていません。宿ごとの食事の有無はセコトンのホテル・ヴィラの記事にまとめています。
セコトンの漁村では、私たち Semelar Beach Village が地元のササクの人たちと浜のカフェ SAKURA CAFE(10:00〜22:00、月曜定休)を運営しています。セコトンに泊まる場合は、予約の前に宿泊料金に食事が含まれるかを確かめておくと、夜に食べる場所を探さずに済みます。ATMの数は確認できていないため、現金はマタラムなどで用意してから向かうのが安全です。
セメラルビーチの4つの店の営業時間と、月曜や夜の食事の考え方、南ギリの島めぐりの日の昼食は、セコトンの食事はどこで?にまとめています。
予算はいくら?地元の食堂・旅行者向け・高級店の目安
確認できた値段を3つの層に分けます。地元の食堂は、ロンボク中部の名物ナシ・バラップ・プユン(辛いおかずをのせたご飯)が1皿2万ルピア(約180円、CNN Indonesia、2022年)、マタラムのアヤム・タリワン専門店が1人前3万5,000〜5万5,000ルピア(約320〜500円)からです。旅行者向けのレストランは、観光省のサイトが紹介するスンギギの店で1品6万〜25万ルピア(約540〜2,250円)です。クタの El Bazar の公式サイトのメニューでは、メインの多くが18万〜57万5,000ルピア(約1,620〜5,200円)で、日本産A5和牛のステーキは95万〜120万ルピア(約8,550〜10,800円)です。
図:1品の値段の目安(店の種類別)
旅行者向けの店や高級店では、メニューの値段に税とサービス料が別にかかることが多くあります。El Bazar のメニューには、政府の税10%とサービス料5%が別にかかると書かれています。値段の横に「++」とある場合はこの意味です。たとえば18万ルピアのメインなら、会計は20万7,000ルピア(約1,860円)前後になります。飲食にかかる地方税は法律で上限10%、サービス料は店の慣行で、会計にサービス料が含まれていればチップを別に置く必要はありません。
飲み物は、地元の食堂のコーヒーが5,000〜1万ルピア(約45〜90円、当サイトの2026年8月時点の調べ)、El Bazar のメニューではエスプレッソが2万5,000ルピア(約225円)、クラフトビール Kura Kura のラガーが5万ルピア(約450円)でした。
支払い・お酒・営業時間で困らないために
支払いの方法とお酒の有無は、店の種類でおおむね決まっています。
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| 店の種類 | 支払い | お酒 |
|---|---|---|
| 地元の食堂(ワルン)・屋台・市場 | 現金が基本。2万ルピア以下の紙幣があると早い | 置いていない店が多い |
| モールの店・チェーンのカフェ | カードとQRISが使える(QRISは日本のアプリでは払えない) | あると考えない方が安全 |
| クタ・スンギギの旅行者向けレストラン | 大きめの店はカードが使えることがある。入る前に確認 | ビール・カクテル・ワインを出す店が多い |
| ホテル・リゾートのレストラン | カードが使えることが多い | 出す |
※当サイトの両替・支払いの記事(2026年8月時点)とお酒の記事(2026年9月時点)による一般的な傾向。店ごとに違うため、現地で確かめてください。
QRIS(インドネシアの統一QRコード決済)は、日本とのあいだでは2025年8月17日に、インドネシアの人が日本で払う方向だけが始まりました。日本の旅行者がインドネシアで払う方向は、2026年4月の報道(Metro TV)でインドネシア銀行の副総裁が日本の金融庁の承認を得て「まもなく」と述べたものの、開始日は示されていません。2026年10月時点で開始は確認できないため、現金とカードで払う前提で準備してください。カード払いで日本円での決済を勧められたら、ルピアを選ぶ方が無難です。
お酒は、クタやスンギギの旅行者向けの店とホテルで飲めます。El Bazar と Kenza は公式サイトでワインとカクテルを案内しています。地元の食堂やコンビニでは基本的に買えません。公共の場での飲酒は避け、店の中にとどめてください。
営業時間は、宗教の行事で変わります。毎週金曜の昼(だいたい11時30分〜13時30分ごろ)は金曜礼拝のため、地元の食堂が1〜2時間ほど閉まることがあります。断食月のラマダン中は、観光客向けの店は通常どおり営業するところが多い一方、地元の食堂は日中に休んだり時間を短くしたりします。2027年のラマダンは、イスラム団体ムハマディヤの発表では2月8日から、断食明けの祝日(レバラン)は政府の予定で3月10日・11日で、連休中は街の食堂や店がほとんど閉まります。この時期は宿の食事を確保しておくと安心です。日程の詳細はレバランの記事を見てください。
注意
- カードの手数料は店が決めます:カード払いに手数料を上乗せする店があります。払う前に金額が変わるかを聞いてください。
- 店の情報は変わりやすい:この記事の営業時間と値段は、確認した時点のものです。行く前に店の公式サイトやSNSで最新の情報を確かめてください。
ロンボク国際空港とその周辺で食べられるもの
ロンボク国際空港の中で食事の選択肢は多くありません。保安検査を通ったあとの出発エリアにスターバックスがあることを、当サイトのロンボク島のスタバとカフェの記事で紹介しています。空港公式サイトには飲食店の一覧のページがありますが、2026年10月に確認したときは一覧が表示されず、ほかの店名は確認できませんでした。
到着してすぐ食事をしたい場合は、空港から車で約25〜30分のクタまで行くのが現実的です。マタラムやスンギギへ向かう人は、移動のあとで食べる方が選択肢は広がります。帰国の日は、空港の中で食事ができる前提にせず、宿を出る前か途中の町で済ませておくと落ち着いて手続きができます。
セコトン現地からのひとこと
夕方以降に空港へ着いてセコトンへ向かう日は、到着の時刻に宿のレストランが開いているかを先に聞いておくか、途中のマタラムで食事を済ませてから向かうと困りません。クタやスンギギでも、El Bazar のように予約の受付時刻を決めている店があります。行きたい店が決まったら、公式サイトの連絡先(WhatsApp の番号を載せている店が多くあります)で、予約が要るかと営業日を聞いておくと確実です。
ロンボク島の食事が向かない人、向く人
先に弱点を書きます。ロンボク本島は、バリ島のスミニャックやチャングーに比べて、旅行者向けのレストランやカフェの数が少ない島です。エリアどうしが車で30分〜1時間ほど離れているため、エリアをまたいで食べ歩くのは難しく、お酒が飲める店もクタ・スンギギとホテルにほぼ限られます。毎食違う店を選びたい人、夜遅くまで外で飲みたい人には、バリ島の方が向いています。
一方で、マタラムの専門店で名物を数百円で食べる、スンギギで海を見ながら夕食をとる、クタでサーフィンの合間にカフェに寄る、といった過ごし方には十分な選択肢があります。店の数よりも、その土地の料理と静かな時間を楽しみたい人には合う島です。
さらに静かな場所を選ぶなら、南西部のセコトンがあります。店はほとんどありませんが、私たちが漁村の浜でSAKURA CAFEを地元の人たちと運営しており、2026年11月7日には同じ浜でバンブーレストランも開業する予定です。食事の選択肢より、観光地化されていない浜で過ごす時間を重視する人の選択肢の一つです。
よくある質問
Q. ロンボク島でレストランが多いのはどこですか。
旅行者向けのカフェと西洋料理は南部のクタ(マンダリカ)、海沿いのレストランは西岸のスンギギに多く、州都マタラムは地元の食堂とモールが中心です。南西部のセコトンは店が少なく、宿の食事が中心です。
Q. 1回の食事の予算はどれくらいですか。
地元の食堂で1皿2万〜5万5,000ルピア(約180〜500円)、旅行者向けのレストランで1品6万〜25万ルピア(約540〜2,250円)が目安です。高級店のメインは18万ルピア(約1,620円)以上で、税とサービス料が別にかかる店があります。
Q. レストランでカードやQRISは使えますか。
ホテルのレストランやモールの店ではカードが使えることが多く、地元の食堂は現金が基本です。日本のアプリでQRISを払える仕組みは、2026年10月時点で始まったことを確認できていません。
Q. お酒が飲めるレストランはありますか。
クタやスンギギの旅行者向けの店とホテルでは、ビールやカクテル、ワインが飲めます。地元の食堂やコンビニでは基本的に扱っていません。
Q. ラマダン中もレストランは開いていますか。
観光客向けの店は通常どおり営業するところが多く、地元の食堂は日中に休んだり時間を短くしたりします。レバランの連休中(2027年は政府の予定で3月10日・11日)は、街の食堂や店がほとんど閉まります。
Q. 空港で食事はできますか。
保安検査のあとの出発エリアにスターバックスがあります。ほかの飲食店は、空港公式サイトの一覧が表示されず確認できませんでした。しっかり食べるなら、空港から車で約25〜30分のクタか、移動先の町で食べる方が確実です。
まとめ
ロンボク本島のレストランは、エリアで性格が分かれます。旅行者向けのカフェと西洋料理はクタ(マンダリカ)、海沿いのレストランとホテルの食事はスンギギ、名物を安く食べるならマタラムの専門店とモール、セコトンは宿の食事が中心です。エリアどうしは離れているため、食事の好みは泊まる場所を決める段階で考えておくのが現実的です。
予算は、地元の食堂で1皿2万〜5万5,000ルピア、旅行者向けの店で1品6万〜25万ルピアが目安で、高級店では税とサービス料が別にかかります。地元の食堂は現金、ホテルは主にカードで払い、金曜の昼・ラマダン・レバランの時期は営業が変わる点に気をつけてください。
あわせて読みたい
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- ロンボク島の両替・支払い事情現金・カード・QRISとATMの使い分けを解説しています
- ロンボク島でお酒は飲める?ビールの値段と買える場所、飲めない場所をまとめています

この記事が根拠にした情報
- インドネシア観光省「Ayam Taliwang」(マタラムのタリワン専門店3軒の住所・営業時間・値段。掲載日の記載なし)https://www.indonesia.travel/us-en/travel-ideas/gastronomy/ayam-taliwangg
- インドネシア観光省「Lotus Bayview」(スンギギ。掲載日の記載なし)https://www.indonesia.travel/ph-en/travel-ideas/gastronomy/lotus-bayview
- インドネシア観光省「Lombok Epicentrum Mall」https://www.indonesia.travel/gb-en/destination/bali-nusa-tenggara/west-nusa-tenggara/lombok-epicentrum-mall/
- Kenza Lombok 公式サイトhttps://kenzalombok.com/
- El Bazar Cafe and Restaurant 公式サイト(所在地・営業時間)https://www.elbazarlombok.com/
- El Bazar 公式サイト「Menu」(値段、税10%・サービス料5%)https://www.elbazarlombok.com/menu
- Ashtari Lombok 公式サイトhttps://www.ashtarilombok.com/
- Pullman Lombok Merujani Mandalika Beach Resort 公式サイト「Aer Restaurant」https://pullman.accor.com/en/hotels/central-lombok/A1K2/restaurants/r001.html
- Sheraton Senggigi Beach Resort 公式サイト「Dining」https://www.marriott.com/en-us/hotels/lopsi-sheraton-senggigi-beach-resort/dining/
- Cafe Alberto 公式サイトhttps://www.cafealberto.com/
- Cocotinos Sekotong 公式サイト(所在地、敷地内のレストラン)https://www.cocotinos-sekotong.com/
- CNN Indonesia「Nasi Balap Puyung」(2022年3月20日)https://www.cnnindonesia.com/gaya-hidup/20220320075037-262-773711/nasi-balap-puyung-sajian-kuliner-pedas-di-mandalika
- ANTARA「テラス・ウダヤナの食の拠点」(2024年3月3日)https://megapolitan.antaranews.com/berita/280473/mataram-lengkapi-sentra-kuliner-teras-udayana-dengan-panggung-musik-mini
- Metro TV「日本の旅行者もQRISで払えるように」(2026年4月22日)https://www.metrotvnews.com/read/N6GCVl8e-turis-jepang-bisa-iscani-qr-saat-belanja-di-ri-qris-segera-berlaku
- ANTARA Bali「QRIS 日本との相互利用」(2025年8月17日)https://bali.antaranews.com/berita/385909/bi-bali-genjot-sistem-qris-lintas-negara-sasar-turis-jepang
- Mongabay Indonesia「マンダリカ経済特区のための屋台撤去」(2025年7月20日)https://mongabay.co.id/2025/07/20/pilu-ratusan-pedagang-kena-gusur-demi-kek-mandalika/
