インドネシア(ロンボク島)の果物ガイド|旬・有名な果物・市場での買い方と値段・日本への持ち込み

「インドネシアではどんな果物が、いつ食べられるのか」「市場ではどう買えばいいのか」「日本に持ち帰れるのか」。ロンボク島へ行く前に、こうした疑問を持つ人は多いはずです。結論から言うと、農業省のデータではドリアン、ランブータン、マンゴスチンは10〜3月ごろ、マンゴーは7〜9月ごろが主な時期で、ロンボク島でも11〜2月ごろにマンゴーやドリアンが出回る様子が報じられています。市場の値段は日によって、また旬かどうかで大きく変わります。生の果物は、マンゴーやマンゴスチンなど多くが日本に持ち込めません。

この記事は、インドネシア政府の広報サイトが引用した農業省のデータ、インドネシアの報道、日本の植物防疫所などの公開情報、運営チームがロンボク島の市場や村を訪ねた動画をもとにしています。ロンボク島の旬は報道で確認できた果物だけを書き、確認できなかったものは書いていません。値段は報道された時期と場所をあわせて書きます。

想定する読者は、ロンボク島で南国の果物を食べたい人、市場で買ってみたい人、お土産にできるかを知りたい人です。

2026年9月時点の情報

この記事でわかること

  • ✓インドネシアで有名な果物と、食べるときに知っておきたい特徴
  • ✓サラック(スネークフルーツ)とはどんな果物か
  • ✓農業省のデータによる旬と、ロンボク島の報道で確認できた時期
  • ✓市場での値段の聞き方と、報道された値段の例
  • ✓日本に持ち込めない果物、条件付きで持ち込める果物、検査なしで持ち込める加工品

結論

全国のデータでは、ドリアン・ランブータン・マンゴスチン・アボカドの旬は10〜3月ごろ、マンゴーは7〜9月ごろです。ロンボク島では北部のマンゴーが11〜2月に収穫されると報じられ、産地や年でずれます。市場の値段は日や旬で大きく変わります。生の果物の多くは日本に持ち込めず、ドリアン・パインアップル・ココナッツも検査証明書が必要です。果物は現地で食べきり、お土産には指定のドライフルーツなどを選ぶのが確実です。

目次

インドネシアで有名な果物は何ですか

主な果物を、インドネシア語の名前と特徴と一緒にまとめます。

  • ドリアン(durian):とげに覆われた大きな実で、においが強い果物です。地域によっては「果物の王様」と呼ばれます。
  • マンゴスチン(manggis):熟すと赤紫色になる皮は食べず、中の白い果肉を食べます。甘みと酸味があって果汁が多く、東南アジアでは「果物の女王」と呼ばれています。
  • ランブータン(rambutan):名前はマレー語の「rambut(髪の毛)」から来ていて、赤い皮が柔らかいとげのような毛で覆われています。果肉は白っぽく半透明で、甘みに少し酸味があります。
  • サラック(salak):へびの皮のようなうろこ状の皮から「スネークフルーツ」とも呼ばれます。詳しくは次の節で書きます。
  • マンゴー(mangga)、ドラゴンフルーツ(buah naga)、パイナップル(nanas)、アボカド(alpukat)、パパイヤ(pepaya)、バナナ(pisang):ロンボク島の報道や運営チームの動画にも登場する、身近な果物です。

運営チームの YouTube(2025年8月公開の動画)では、現地スタッフとセコトンで事業を営む中邨宏季氏の会話で、安い果物の例としてパパイヤ、マンゴー、パイナップルが挙がっています。2025年7月公開の動画で中邨氏が回った市場では、アンボンバナナ(pisang ambon)が売られていました。

ドラゴンフルーツは中ロンボク県プリンガラタ郡でも作られ、国営アンタラ通信は2021年2月、夜に電灯で木を照らし、月に2回ほど収穫できるようになった農家を紹介しています。パイナップルは東ロンボク県の産地が報じられています。2025年11月公開の動画では「ロンボクは一年中パイナップルが取れる」という話が出ていますが、裏付ける公的な資料は確認できませんでした。

サラック(スネークフルーツ)はどんな果物ですか

サラック(salak)は、ヤシの仲間の木になる果物で、学名はサラッカ・ザラッカ(Salacca zalacca)です。インドネシアのジャワ島とスマトラ島が原産とされています。赤褐色のうろこ状の皮がへびの皮に似ていることから、英語ではスネークフルーツと呼ばれます。

食べるときは、うろこ状の皮をむいて中の果肉を食べます。果肉は皮をむいた大きなにんにくの粒のような見た目で、甘みと酸味に渋みが加わり、味は品種によってかなり違います。よく知られた品種は、ジャワ島ジョグジャカルタ特別州の「サラック・ポンドー(salak pondoh)」と、バリ島の「サラック・バリ(salak Bali)」です。前者は甘くてほろほろした食感、後者はみずみずしい歯ごたえで知られています。

旬は、農業省のデータでは1〜6月ごろです。ロンボク島での産地や出回る時期は確認できませんでした。植物防疫所のインドネシアの一覧にはサラックの記載がないため、持ち帰りを考える場合は事前に植物防疫所へ問い合わせてください。

旬はいつですか:全国のデータとロンボク島の報道

インドネシア政府の広報サイト「インドネシア・バイク(indonesiabaik.id)」は、農業省の研究開発機関のデータを引用して、果物の時期を3か月ごとにまとめています。主なものは次のとおりです。

  • 1〜3月:ドリアン、ランブータン、アボカド、マンゴスチン、サラック、グアバ(jambu biji)など
  • 4〜6月:サラックなどが続けて収穫され、ジャンブー・アイル(jambu air)などは少し実る
  • 7〜9月:マンゴー、メロン、スターフルーツ(belimbing)などがたくさん実る
  • 10〜12月:ドリアンの品質が良い収穫期。マンゴスチン、ランブータン、アボカドも年明けまで実る

これは全国のデータで、島や産地によって時期はずれます。ロンボク島については、報道で次のことが確認できました。

  • マンゴー:農業専門紙シナル・タニは2019年10月、北ロンボク県には1,500ヘクタールを超えるマンゴー畑があり、ふだんの収穫は11〜2月と伝えています。2月に特別な処理をした木は、8〜9月にも収穫できるとしています。
  • マンゴスチン:地元紙ラダール・ロンボクの2017年の記事は、西ロンボク県ナルマダ周辺のマンゴスチンの収穫は年1回、11月から1月までと伝えています。
  • ドリアン:西ロンボク県バトゥラヤール郡の郡役所前の売り場が2023年11月下旬に報じられ、売り手は例年、断食月(ラマダン)ごろまで続くと話しています。2026年2月には、同じ県のリンサル郡カラン・バヤン村の売り場がにぎわっていると報じられました。

ロンボク島の雨季は11〜3月、乾季は4〜10月です。ドリアンやマンゴスチンの時期は、おおむね雨季と重なります。

図:インドネシアの主な果物の旬と、ロンボク島の報道

インドネシア全国(農業省の研究開発機関のデータ) 1〜3月 4〜6月 7〜9月 10〜12月 ドリアン 品質が良い時期 ランブータン マンゴスチン アボカド サラック マンゴー たくさん実る ※全国のデータです。地域や年によってずれます ロンボク島の報道から(島の中でも産地で違います) ・北ロンボク県のマンゴー:ふだんの収穫は11〜2月(2019年の報道) ・ナルマダ周辺のマンゴスチン:収穫は年1回、11〜1月(2017年の記事) ・西ロンボク県のドリアン:2023年11月と2026年2月に、売り場の様子を報道
図解: 本文「旬はいつですか」より作成(インドネシア政府の広報サイトが引用した農業省のデータと、ロンボク島の報道による)

ロンボク島ではどこで果物を買えますか:市場・産地・村

品数が多いのは、州都マタラムの市場です。国営アンタラ通信が市の中央卸売市場として紹介するマンダリカ市場(Pasar Mandalika)は、旅行情報サイト、ビジット・ロンボクの2025年11月の記事によれば午前4時ごろから開き、果物や野菜、魚、肉、スパイスが並びます。同じ記事は、センギギ方面への幹線道路沿いのクボン・ロエック市場も紹介しています。

旬の時期には産地の近くにも売り場ができ、先に書いたドリアンやマンゴスチンの売り場が報じられています。

店では見かけにくい果物もあります。運営チームの YouTube(2026年7月公開の動画)で、セコトン周辺のササクの村を訪ねた中邨氏たちは、村の人からジャンブー(jambu)と呼ばれる水気の多い果物をもらっています。そのまま食べられ、熟していないと酸っぱく、店ではあまり見かけないと話されています。ジャンブーの名がつく果物は複数あり(ジャンブー・ビジはグアバのこと)、動画の果物がどの種類かは確認できませんでした。

2026年4月公開の動画で、中邨氏が空港のある島の中部、プラヤ近くの知人の農園を訪ねた場面では、アボカドの木が多く、植えたばかりのマンゴーは実がなるまで2年ほどかかると話されています。

市場ではどう買いますか:値段の聞き方と報道された値段

市場では、値段が1kgあたりか1個あたりかを先に確かめ、2〜3軒で値段を聞いてから、食べきれる量だけ買うと失敗が少なくなります。

値段を聞く・値引きをお願いするインドネシア語は旅行で使うインドネシア語フレーズにまとめています。市場で払う小額の紙幣の用意はロンボク島のお金・支払い方法ガイドを見てください。

ロンボク島で報じられた値段の例です。円換算は1万ルピア≒90円(2026年9月時点)で、古い記事の値段はいまの相場と違う可能性があります。

  • ドリアン(西ロンボク県リンサル郡カラン・バヤン村、2026年2月の報道):1個15,000ルピア(約135円)から、大きいものは50,000〜60,000ルピア(約450〜540円)
  • ドリアン(西ロンボク県バトゥラヤール郡、2023年11月の報道):安いもので20,000ルピア(約180円)、高いもので60,000ルピア(約540円)
  • マンゴスチン(西ロンボク県ナルマダ周辺、2017年の記事):出始めは1kg50,000ルピア(約450円)を超え、たくさん出回ると1kg10,000〜15,000ルピア(約90〜135円)
  • パイナップル(東ロンボク県プリンガセラ郡、2024年12月の報道):収穫の最盛期と雨で、小売りの値段が1個5,000ルピア(約45円)から1,000〜2,000ルピア(約9〜18円)に下がった

マンゴスチンのように、出始めと最盛期で値段が数倍違うこともあります。

食べるときに気をつけることは

厚生労働省検疫所(FORTH)は、インドネシアへの渡航者に、生野菜やカットフルーツには注意が必要だとしています。果物は丸ごと買い、食べる直前に自分で皮をむくと安心です。お腹の不調への備えはロンボク島の食事ガイドで書いています。

ドリアンのにおいは数日残ることがあり、シンガポールやバンコクなどではホテルや公共交通機関が持ち込みを禁じている例があります。宿で食べたいときは先に確かめてください。マンゴスチンとサラックの皮は食べず、ランブータンの種は苦いので食べないのが無難です。

日本に持ち帰れますか:植物防疫のルール

生の果物の多くは持ち帰れません。農林水産省は、見た目がきれいな果物でも、ミバエという果実を食べるハエの卵が産みつけられている可能性があるとして、生の果物の多くは持ち込めないと説明しています。植物防疫所のインドネシアの一覧(2026年9月時点で確認)では、次の果物が「持ち込めません」とされています。

かんきつ類、柿、サントール、スターアップル、スターフルーツ、なし類、なつめ、パッションフルーツ、バナナ、パパイヤ、グアバ、バンレイシ(釈迦頭)、ドラゴンフルーツ、マンゴー(一覧の表記はマンゴウ)、マンゴスチン、もも、ランサット、ランブータン、リュウガン、りんご、ライチ、レンブ、メロンなどです。レンブはジャワフトモモの実で、英語ではワックスアップルと呼ばれます。

ココヤシ(ココナッツ)、タマリンド、ドリアン、パインアップルは「検査証明書及び入国時の検査が必要です」の区分です。輸出国の政府機関が発行する検査証明書を付け、日本に着いたら税関検査の前に植物検疫カウンターで検査を受けます。証明書がなければ持ち込めません。サラック、アボカド、ジャックフルーツは一覧に記載がないので、持ち帰るなら買う前に植物防疫所へ問い合わせてください。

一方、植物防疫所によれば、マンゴー、パインアップル、バナナ、パパイヤなど指定された果物の乾果(ドライフルーツ)や、砂糖・塩・酢酸などに漬けた植物は、病害虫が付くおそれがなければ検疫の対象になりません。一覧にない果物のドライフルーツやチップスは、念のため確かめてください。

植物防疫所は、検査証明書を付けずに輸入したり検査を受けなかったりした場合、3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金が科せられる場合があるとし、申告せずに持ち込んだときはすぐに最寄りの植物防疫所へ連絡するよう求めています。

図:インドネシアの果物を日本に持ち帰れるか

インドネシアで買った果物 生の果物 持ち込めない ・マンゴー ・マンゴスチン ・ランブータン ・ドラゴンフルーツ ・バナナ、パパイヤ ・グアバ、レンブ ・ライチ、かんきつ類 ・メロン など 生の果物 証明書と検査が必要 ・ココヤシ(ココナッツ) ・タマリンド ・ドリアン ・パインアップル 輸出国の政府機関が出す 検査証明書が無ければ 持ち込めない。入国時に 税関の前で検査を受ける 加工したもの 検査なしで持ち込める ・指定のドライフルーツ (マンゴー、パイナップル、 バナナ、パパイヤなど) ・砂糖、塩、酢酸などに 漬けたもの 病害虫が付くおそれが ないことが前提 一覧に名前がない果物と、ルールを守らなかった場合 ・サラック、アボカド、ジャックフルーツは国別の一覧に記載なし。持ち帰る前に植物防疫所へ問い合わせる ・証明書なし、検査なしで持ち込むと、3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金の対象になりうる ・申告せずに持ち込んでしまったら、すぐに最寄りの植物防疫所へ連絡する
図解: 本文「日本に持ち帰れますか:植物防疫のルール」より作成(植物防疫所・農林水産省の公開情報による)

果物以外の食品やスパイス、液体の持ち帰りはロンボク島のお土産ガイドの「日本に持ち帰れる?」の節で扱っています。

セコトン現地からのひとこと

果物は、帰国の前日までに食べきれる量だけ買うと、空港で手放さずに済みます。品数の多いマタラムの市場は朝早くから開くので、セコトンに泊まる場合は、市街地に寄る日の午前中に組み込むと回りやすくなります。ドリアンを宿に持ち帰る前には、においのことを宿に一言確かめておくと安心です。

果物目当ての旅はどんな人に向きますか:先に弱点から

正直に言うと、果物だけを目当てにロンボク島へ行くのはおすすめしにくいです。全国のデータでドリアン、マンゴスチン、ランブータンの時期は10〜3月ごろで、乾季(4〜10月)の旅行では時期から外れることがあります。旬は年や産地でずれ、行けば必ず食べられるとも言えません。

また、気に入った果物をお土産にしにくいのも弱点です。生の果物の多くは日本に持ち込めません。市場の値段は日々変わり、値段を聞くやりとりに慣れていない人には少し負担になります。カットフルーツの衛生が気になる人は、食べられる場面が限られます。

向いているのは、旬の果物をその場で味わうことを楽しめる人、ローカルの市場で値段を聞きながら買い物をしてみたい人、雨季の旅行で雨の合間の楽しみを探している人です。

よくある質問

Q. インドネシアのマンゴーを日本に持ち帰れますか。

生のマンゴーは持ち帰れません。植物防疫所のインドネシアの一覧で「持ち込めません」とされています。マンゴーの乾果(ドライマンゴー)は、輸入植物検疫の対象にならない品目として挙げられています。

Q. ドリアンなら持ち帰れますか。

ドリアンは、輸出国の政府機関が発行する検査証明書を付け、日本に着いてから植物検疫カウンターで検査を受ければ持ち込める区分です。証明書がなければ持ち込めません。においが強いので、航空会社や宿のルールも確かめてください。

Q. 乾季に行っても食べられる果物はありますか。

全国のデータでは、7〜9月はマンゴー、メロン、スターフルーツなどがたくさん実る時期です。北ロンボク県では、特別な処理をしたマンゴーの木を8〜9月に収穫する例が報じられています。ロンボク島の産地ごとの時期は、現地で聞いて確かめるのが確実です。

まとめ

インドネシアで有名な果物には、ドリアン、マンゴスチン、ランブータン、サラック、マンゴーなどがあります。全国のデータでは多くが10〜3月ごろに旬を迎え、マンゴーは7〜9月ごろです。ロンボク島では、北ロンボク県のマンゴーが11〜2月に収穫されると報じられています。

市場では1kgあたりか1個あたりかを確かめてから比べます。値段は日によって、また旬の出始めと最盛期で大きく変わります。日本へは生の果物の多くが持ち込めないので、果物は現地で食べきり、お土産には検査なしで持ち込める指定のドライフルーツなどを選んでください。

動画で見る|ロンボク島の市場で、南国の野菜やフルーツの値段を調べる

ロンボク島の市場を訪ね、南国の野菜やフルーツの仕入れ価格を調べた回です(運営チームの YouTube「ロンボク島で町づくり」より)

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この記事が根拠にした情報
  • 運営チームの YouTube「八百屋はじめます 日本人がロンボク島の市場へ 南国の野菜やフルーツの仕入れ価格を徹底調査」2025年7月1日公開(市場で売られていたアンボンバナナ)https://youtu.be/KK5w5_BhXtA
  • 運営チームの YouTube「海外挑戦 日本人とササク族で作ったSEMELAR MARKETの進化が止まらない」2025年8月1日公開(安い果物の例としてパパイヤ、マンゴー、パイナップル)https://youtu.be/LUPIRCLNMsY
  • 運営チームの YouTube「感動のロンボク視察ツアー 日本人30名が出会った笑顔とチャンスの島」2025年11月15日公開(一年中パイナップルが取れるという話)https://youtu.be/LrBySIKtuJc
  • 運営チームの YouTube「ササク民族と過ごすレバラン|ご飯をご馳走され続けた1日」2026年4月15日公開(プラヤ近くの農園のアボカドとマンゴー)https://youtu.be/zfrJ8E7Po3A
  • 運営チームの YouTube「村づくり 未来のガイドツアー候補地を調査 セコトンの秘境をバギーで巡る」2026年7月1日公開(村でもらったジャンブー)https://youtu.be/1WmWwuM5E8U
  • Indonesia Baik(インドネシア政府の広報サイト)「Kapan Musim Buah di Indonesia?」(農業省研究開発機関のデータによる果物の時期)https://indonesiabaik.id/infografis/kapan-musim-buah-di-indonesia
  • Sinar Tani「1.500 Ha Mangga Arumanis di Lombok Utara Berbuah Secara Off Season」2019年10月3日(北ロンボク県のマンゴー畑の面積、収穫期、8〜9月の収穫)https://tabloidsinartani.com/detail/indeks/horti/10153-1500-Ha-Mangga-Arumanis-di-Lombok-Utara-Bebuah-Secara-Off-Season
  • Radar Lombok「Awal Musim, Pedagang Manggis Panen Untung」2017年(ナルマダ周辺のマンゴスチンの収穫期と値段)https://radarlombok.co.id/awal-musim-pedagang-manggis-panen-untung.html
  • Inside Lombok「Berburu Durian Lokal di Kecamatan Batulayar」2023年11月25日(バトゥラヤール郡のドリアンの売り場と値段、断食月ごろまで続くこと)https://insidelombok.id/lombok-barat/berburu-durian-lokal-di-kecamatan-batulayar/
  • detikBali「Berburu Durian Murah di Karang Bayan, Mulai Rp 15 Ribu per Buah」2026年2月1日(カラン・バヤン村のドリアンの値段)https://www.detik.com/bali/nusra/d-8335493/berburu-durian-murah-di-karang-bayan-mulai-rp-15-ribu-per-buah
  • Inside Lombok「Harga Nanas Menurun, Diduga Lantaran Cuaca dan Panen Raya」2024年12月13日(プリンガセラ郡のパイナップルの値段)https://insidelombok.id/lombok-timur/harga-nanas-menurun-diduga-lantaran-cuaca-dan-panen-raya/
  • Lombok Post「Derita Petani Nanas Desa Lendang Nangka Utara di Musim Hujan」2025年1月7日(東ロンボク県のパイナップル産地)https://lombokpost.jawapos.com/selong/1505499155/derita-petani-nanas-desa-lendang-nangka-utara-di-musim-hujan-harga-anjlok-hingga-buah-membusuk-di-kebun
  • ANTARA News「Petani buah naga di Lombok gunakan penyinaran listrik perbanyak hasil」2021年2月23日(中ロンボク県プリンガラタ郡のドラゴンフルーツ)https://www.antaranews.com/berita/2014509/petani-buah-naga-di-lombok-gunakan-penyinaran-listrik-perbanyak-hasil/
  • ANTARA News Mataram「Pembangunan Pasar Mandalika capai 90 Persen」2014年11月28日(マンダリカ市場が中央卸売市場であること)https://mataram.antaranews.com/berita/27248/pembangunan-pasar-mandalika-capai-90-persen
  • Visit Lombok「4 Famous Traditional Markets to Explore in Mataram」2025年11月(マンダリカ市場とクボン・ロエック市場の場所・開く時間・売り物)https://www.visit-lombok.com/travel-guides/4-famous-traditional-markets-to-explore-in-mataram
  • Wikipedia「Salak」(サラックの原産地・皮・果肉・味・主な品種)https://en.wikipedia.org/wiki/Salak
  • Wikipedia「Durian」(果物の王様という呼び名、におい、ホテルや公共交通機関での禁止例、インドネシアの品種数)https://en.wikipedia.org/wiki/Durian
  • Wikipedia「Purple mangosteen」(皮と果肉、味、果物の女王という呼び名)https://en.wikipedia.org/wiki/Purple_mangosteen
  • Wikipedia「Rambutan」(名前の由来、皮と果肉、味、種)https://en.wikipedia.org/wiki/Rambutan
  • Wikipedia(インドネシア語)「Jambu biji」(ジャンブー・ビジがグアバであること)https://id.wikipedia.org/wiki/Jambu_biji
  • Wikipedia「レンブ」(レンブがジャワフトモモの実で、英名がワックスアップルであること)https://ja.wikipedia.org/wiki/レンブ
  • 厚生労働省検疫所 FORTH「インドネシア」(生野菜・カットフルーツへの注意)https://www.forth.go.jp/destinations/country/indonesia.html
  • 植物防疫所「インドネシア」(持ち込めない果物、検査証明書と入国時の検査が必要な果物)https://www.maff.go.jp/pps/j/search/ikuni/id.html
  • 植物防疫所「旅行者(携行品)」(税関検査の前に植物検疫カウンターで検査を受けること)https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/keikouhin.html
  • 植物防疫所「よくあるご質問(海外からの持込み編)」(罰則、申告せずに持ち込んだときの連絡)https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/oversea/faq/index.html
  • 植物防疫所「輸入植物検疫の対象とならない植物について」(検疫の対象にならない乾果、砂糖・塩・酢酸などに漬けた植物)https://www.maff.go.jp/pps/j/introduction/import/ifuyou/index.html
  • 農林水産省 aff 2023年11月号 特集「旅先のお土産も注意 肉や果物などの持ち込み 空港の手順」(生の果物の多くが持ち込めない理由、ミバエ)https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/2311/spe1_02.html
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