代表
中邨 宏季
Hiroki Nakamura。Semelar Beach Village の代表で、運営会社 PT Lombok Next Partner の代表です。
セコトン
ロンボクに通って
2013年にロンボク島を初めて訪れ、それから通い続けてきました。島の自然と、ササクの人たちの温かさに触れたのが始まりです。
いまはロンボク島南西部のセコトンで、セコトンで生まれ育ったササクの人たちと一緒に村をつくっています。施設は地元のチームが運営し、決めるときは村の人と一緒に決める、というのが進め方です。
考え方
大切にしていること
観光地をつくることでも、移住を勧めることでもなく、この村と「関わり続ける」形を探す。旅行者として来て、また来て、そのうち村に席ができる。それがこのプロジェクトの出発点です。
進み具合は、うまくいっていることもいっていないことも、そのまま書く。短い期間の見返りより、世代を超えて残るものを選ぶ。こうした考え方は 人 の頁にまとめています。
歩み
これまで
- 2013ロンボク島を初めて訪れる
- 2019–2023パンデミックで中断。村との関係を保ちながら再開を待つ
- 2024プロジェクトを本格的に再開
- 2025最初の施設 SAKURA CAFE が開く
- 2026.08日本語の情報サイト semelarvillage.com を公開
動画
動画で話していること
運営チームの YouTube チャンネル「ロンボク島で町づくり」で、セコトンの季節や食べもの、空港からの道のりなど、現地の様子を話しています。以前はバリ島でスパを経営していました。
- 動画で見るセコトン 運営チームが現地で撮った動画
- YouTube「ロンボク島で町づくり」
関連
関連する頁
- 人 運営チームと村の人たち、考え方、歩み
- メディア・取材の方へ 事実と沿革、写真の扱い、連絡先
- 泊まる ヴィラと滞在プログラム
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