「貯まったマイルでバリ島やロンボク島へ行けるのか」「ANAとJALでは何マイル必要なのか」「特典航空券でも燃油サーチャージはかかるのか」。結論から言うと、ANAとJALの自社便の必要マイル表に載っているインドネシアの都市はジャカルタだけで、デンパサール(バリ)とロンボクはありません。バリへはANAマイルでシンガポール航空の便を、ロンボクまではJALマイルでガルーダ・インドネシア航空の便を使えば、特典の対象にできます。どちらのマイルでも、燃油特別付加運賃と税金は現金で払います。
この記事は、ANA・JALの公式サイトと、シンガポール航空・スクートの公式の路線情報を2026年9月に開いて確かめた内容をもとにしています。ガルーダ便で日本からロンボクまで何マイルになるかは、区間距離を公式で確認できなかったため書いていません。
日本からロンボクまでの経路の全体像は日本からロンボク島への行き方で扱っています。この記事はマイルで取る場合に絞ります。
想定する読者は、ANAかJALのマイルを持っていて、バリやロンボクへの旅行に使えるかを調べている人です。クレジットカードやポイントサイトでのマイルの貯め方は、条件が変わりやすいため扱いません。
2026年9月時点の情報
この記事でわかること
- ✓ANAマイル・JALマイルで特典にできる区間と、別に買う区間
- ✓ANA・JALの自社便と提携航空会社の必要マイル数
- ✓デンパサールとロンボクのゾーンと、ロンボクまで特典で取れるか
- ✓特典航空券でも払う燃油特別付加運賃の金額
- ✓予約の受付開始日と、変更・払い戻しの規定
結論
2026年9月時点で、ANA便の特典はジャカルタ・シンガポールまでで、往復はエコノミー30,000〜50,000マイルです。バリへはANAマイルでシンガポール航空を使えます(往復35,000または38,000マイル)。ロンボクまで通して特典の対象になるのは、JALマイルでガルーダ便を使う場合です(空席は便ごとに確認)。特典航空券でも燃油特別付加運賃がかかり、日本とインドネシアの間は1区間片道でANAが35,800円、JALが30,900円です(2026年9月1日〜10月31日発券分)。
ANAとJALの特典航空券で、バリ・ロンボクへはどう行きますか
ANAもJALも、自社便の特典でバリやロンボクに直接は行けません。ANAの国際線特典航空券のゾーン表でインドネシアの都市はジャカルタだけで、JALの必要マイル表にもデンパサールはありません。その先は提携航空会社の便を使うか、別に航空券を買います。
提携航空会社の顔ぶれは、ANAとJALで大きく違います。ANAはガルーダ・インドネシア航空とのコードシェアを2025年3月29日で終え、提携航空会社一覧にもガルーダはありません。一方のJALは、2025年4月1日からガルーダと共同事業を始めました。JALの発表では、JALが便名を付けるガルーダ便にジャカルタから先の国内線15路線が含まれ、その中にロンボクもあります。さらに2025年12月23日からは、ガルーダの全路線がJALの提携社特典航空券の対象になっています。
図:マイルでバリ・ロンボクへ行く5つの取り方
ANAマイルなら何マイル必要ですか
ANA便の国際線特典航空券は、ゾーンとシーズンで必要マイル数が決まります。ジャカルタとシンガポールは、どちらも「アジア2(Zone 4)」です。日本発着の往復の必要マイル数は次のとおりです(2025年6月24日以降の予約・発券分、2026年9月時点)。
- エコノミー:ローシーズン30,000、レギュラーシーズン35,000、ハイシーズン50,000マイル
- プレミアムエコノミー:46,000、51,000、71,000マイル
- ビジネス:80,000、85,000、95,000マイル
2025年6月24日以降の予約・発券分からは片道でも取れるようになり、エコノミーの片道はロー15,000、レギュラー17,500、ハイ25,000マイルです。行きと帰りでシーズンが違う場合は、それぞれの往復のマイル数を半分にして足します。
2026年のハイシーズンは1月1日〜4日、4月29日〜5月10日、7月18日〜8月23日、12月21日〜31日、ローシーズンは1月5日〜2月13日、4月1日〜28日、5月11日〜6月30日で、それ以外はレギュラーシーズンです。
シンガポール航空などの提携航空会社特典航空券は別の表で、インドネシア全体がZone 4、シーズンの区別はありません。日本発着の往復は、Zone 1-Aならエコノミー35,000、ビジネス60,000マイル、Zone 1-Bならエコノミー38,000、ビジネス63,000マイルです。Zone 1-Aは「国際線往復2区間のみの旅程、国際線往復2区間に加え日本国内のみで乗り継ぎをしている旅程」で、それ以外はZone 1-Bです。この定義に当てはめると、シンガポールで乗り継いでデンパサールへ行く往復は国際線が4区間になり、Zone 1-Bです。
JALマイルなら何マイル必要ですか
JAL便の国際線特典航空券の必要マイル数は、「日程やご利用便の予約時点の空席状況に応じて変動します」とされています。いちばん少ない基本マイル数の席が埋まると、追加のマイルで取る「特典航空券PLUS」になります。日本発着の片道の基本マイル数は次のとおりです(2026年9月時点)。
- ジャカルタ:エコノミー15,000、プレミアムエコノミー25,000、ビジネス40,000マイル
- シンガポール:エコノミー13,000、プレミアムエコノミー25,000、ビジネス40,000マイル
ガルーダ便を使うJMB提携航空会社特典航空券は、区間の距離を合計した「総旅程距離」と座席クラスで必要マイル数が決まります。エコノミーの場合、総旅程距離が4,001〜6,000マイルなら37,000マイル、6,001〜8,000マイルなら45,000マイル、8,001〜10,000マイルなら47,000マイルです。日本とインドネシアを結ぶガルーダ便には、羽田〜ジャカルタ線と成田〜デンパサール線があります。日本からロンボクまでの総旅程距離は公式の数値を確認できなかったため、予約の前にJALのサイトで確かめてください。
図:必要マイル数と燃油特別付加運賃の早見表(2026年9月時点)
デンパサールとロンボクは同じゾーンですか:ロンボクまで特典で取れますか
ANAの提携航空会社特典航空券では、インドネシアは国ごとZone 4に入っています。デンパサールもロンボクも同じZone 4で、必要マイル数は変わりません。
ただし、ANAの提携航空会社でロンボクに飛ぶ会社が見当たりません。シンガポール航空の公式の路線一覧では、シンガポール航空が飛ぶインドネシアの都市はデンパサールやジャカルタなどで、ロンボクに飛んでいるのはグループのLCCのスクートだけです。スクートとガルーダはANAの提携航空会社一覧にありません。ANAマイルでは、ロンボクまでの最後の区間を別に買うことになります。
JALの提携社特典はゾーンではなく距離で決まるので、デンパサールとロンボクで必要マイル数が同じとは限りません。一方で、ガルーダ便は2025年12月23日から全路線が特典の対象になっていて、2025年3月のJALの発表でもジャカルタ〜ロンボク線はコードシェアの対象です。公式の条件の上では、日本からジャカルタを経由してロンボクまで、ガルーダ便を通して特典で取れることになります。実際に空席があるかは、便と日にちごとに確かめる必要があります。
バリまでを特典で取り、そこからロンボクへ渡る方法もあります。バリからロンボクへは飛行機・高速船・公共フェリーの3つの手段があり、所要時間と費用の違いはバリ島からロンボク島への移動手段の比較にまとめています。
税金・燃油サーチャージの実費はいくらですか
特典航空券で無料になるのは運賃の部分だけです。JALは出入国税や空港使用料、燃油特別付加運賃などを利用者の負担と明記し、ANAも発券時にこれらをクレジットカードで払う決まりです。
2026年9月1日〜10月31日発券分の燃油特別付加運賃は、日本発の旅程で1区間片道あたり次の金額です。どちらの会社も、特典航空券にも同じ額がかかると書いています。金額は発券(購入)の日で決まり、2か月ごとの期間で改定されています。
- ANA:日本〜インドネシア35,800円、日本〜シンガポール27,300円(航空保険特別料金は1区間780円)
- JAL:日本〜インドネシア30,900円、日本〜シンガポール26,000円(航空保険特別料金は1区間600円)
たとえばANA便でジャカルタを往復すると、燃油特別付加運賃だけで35,800円の2区間分、71,600円になります。JAL便なら61,800円です。これに保険料・税金・空港使用料が加わります。シンガポール航空やガルーダなど提携航空会社の便を使う場合の燃油・税金の金額は、この記事では確認できませんでした。
現金で買う場合と比べる目安として、運営チームの YouTube(2026年3月公開の動画)で、セコトンで事業を営む中邨宏季氏は、ロンボク往復のエコノミー航空券は現金だと10万円ちょっと、諸々を入れて12〜13万円、高い時で15万円くらいと話しています。ビジネスクラスは往復30万〜40万円くらいだそうです(14分6秒ごろ)。これは中邨氏の経験による相場感です。エコノミーを特典で取っても、日本〜インドネシアの往復で燃油だけでJALなら61,800円、ANAなら71,600円を現金で払います。燃油特別付加運賃の表は座席クラスで分かれていないため、マイルを使って浮く額はビジネスクラスのほうが大きくなります。
いつ予約すればいいですか:予約開始日とキャンセルの規定
ANAの国際線特典航空券は、搭乗日の355日前(出発日を含まない)の午前9時(日本時間)から予約できます。往復の場合は、復路の搭乗日の355日前から予約できます。提携航空会社特典航空券も、復路の搭乗日の355日前の午前9時から予約できます。締め切りはどちらも第一区間の出発の96時間前です。
JALの国際線特典航空券は、搭乗日の360日前の午前0時(日本時間)から受け付けます。ウェブでの締め切りは第一区間の出発の48時間前(出発地時間)です。提携航空会社特典航空券も、出発日の前日から数えて360日前の午前0時から受け付けています。
ANAは、特典の座席には限りがあり、便によっては設定がないと説明しています。中邨氏も、特典航空券にはマイル用の枠があり、人気の便は早く予約しないと取れず、1か月前などの直前だと空いていないことが多いと話しています。
変更と払い戻しの扱いは次のとおりです。
- ANA国際線特典航空券:搭乗日と、同じ区間の中での便は変更できる(発券後は予約便の出発前、かつ変更先の便の出発24時間前まで)。払い戻しは全区間が未使用の場合だけで、手数料は1人3,000マイルまたは3,000円(2025年6月24日以降の予約・発券分)。手続きの時点で有効期限が過ぎたマイルは戻らない
- ANA提携航空会社特典航空券:搭乗日と便だけ変更できる(変更先の便の出発96時間前まで)。払い戻しの手数料はANA国際線特典航空券と同じ
- JAL国際線特典航空券:予約の変更はできず、変える場合はいったん払い戻して取り直す。払い戻しの取消手数料は航空券1冊につき3,100円
- JAL提携航空会社特典航空券:旅行開始前の変更は第一区間の出発48時間前まで。払い戻しの手数料は1人・1特典につき3,100円
経由地はジャカルタ・シンガポール・バリのどこが現実的ですか
運営チームの YouTube(2026年3月公開の動画)で、中邨氏はロンボクへの経路は主に「東京→ジャカルタ→ロンボク」か「名古屋→シンガポール→ロンボク」の2通りだと話しています。マイルで取る場合も、この2つにバリを加えた3つが候補です。
ジャカルタ経由はANA便・JAL便のどちらでも行け、JALマイルならガルーダ便で通して取る方法もあります。シンガポール経由は、シンガポール〜ロンボクをスクート(所要約2時間45分)で別に買います。バリ経由は、ANAマイルならシンガポール航空、JALマイルならガルーダの成田〜デンパサール線が候補で、その先は飛行機か船で渡ります。
最後の区間を別に買う場合の注意点、通しの航空券との違いはロンボク島の航空券・フライト完全ガイドで詳しく書いています。バリで国際線から国内線に乗り継ぐ場合の空港内の流れは、デンパサール空港での乗り継ぎガイドを参考にしてください。
セコトン現地からのひとこと
マイルで取れる区間が決まったら、ロンボクに着く時刻も確かめておくと安心です。ロンボク国際空港からセコトンまでは車で約1時間10分、バリから船でレンバル港に着く場合は港からセコトンまで約40分かかります。最後の区間を別に買うときは、乗り継ぎに余裕を持たせ、到着が夜遅くならない便や船を選ぶと、着いてからの移動が落ち着いてできます。
特典航空券はどんな人に向きますか:先に弱点から
正直に言うと、エコノミーで行く場合、特典航空券で浮く額は思ったほど大きくないことがあります。2026年9月〜10月発券分では、日本とインドネシアの往復で、燃油特別付加運賃だけでJALなら61,800円、ANAなら71,600円を現金で払います。ANAマイルなら最後の区間を別に買う手間もかかります。
特典の座席には限りがあり、直前になるほど取りにくくなります。JALの国際線特典航空券は予約の変更ができず、払い戻しにも手数料がかかります。休みが直前にならないと決まらない人には向きません。年末年始や夏休みはANAのハイシーズンで、必要マイル数も増えます。
向いているのは、ビジネスクラスで行きたい人、日程を早めに決められる人、乗り継ぎを自分で組める人です。JALマイルでロンボクまで通しで取りたい人は、ガルーダ便の空席を早めに調べてください。
よくある質問
Q. ANAマイルでガルーダ・インドネシア航空の特典航空券は取れますか。
2026年9月時点では取れません。ANAの提携航空会社一覧にガルーダはなく、コードシェアも2025年3月29日で終わっています。ガルーダ便はJALマイルの提携社特典で使えます。
Q. デンパサール行きとジャカルタ行きで、必要マイル数は変わりますか。
ANAの提携航空会社特典航空券ではインドネシア全体がZone 4なので同じですが、海外で乗り継ぐ往復はZone 1-Bになり増えます。JALの提携社特典は距離で決まるため変わることがあります。
Q. 特典航空券なら燃油サーチャージはかかりませんか。
かかります。2026年9月1日〜10月31日発券分では、日本〜インドネシアの1区間片道でANAが35,800円、JALが30,900円で、特典航空券でも同じ額です。ほかに航空保険特別料金と税金・空港使用料も払います。
まとめ
ANAとJALの自社便の特典で行けるのは、インドネシアではジャカルタまでです。ANA便の往復はエコノミー30,000〜50,000マイル、JAL便の片道の基本マイル数はジャカルタが15,000マイルです(2026年9月時点)。
バリへはANAマイルでシンガポール航空を使えます。デンパサールとロンボクは同じZone 4ですが、ANAの提携航空会社にロンボクへ飛ぶ会社はありません。ロンボクまで通して取れるのは、JALマイルでガルーダ便を使う場合です。
燃油特別付加運賃と税金は現金で払い、日本〜インドネシアの往復では燃油だけで6万〜7万円台です。予約はANAが355日前、JALが360日前からです。
動画で見る|マイルを無理なく貯めてロンボク島にいく方法
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この記事が根拠にした情報
- 運営チームの YouTube「マイルを無理なく貯めてロンボク島にいく方法」2026年3月1日公開(中邨氏の経路、現金で買う場合の相場感、特典の枠が早く埋まること)https://youtu.be/LMk6HVy5hQw
- ANA「ANA国際線特典航空券 シーズン・必要マイルチャート」(ゾーン、Zone 4の必要マイル数、片道、2026年のシーズン)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/international/terms/
- ANA「ANA国際線特典航空券 ご利用条件」(座席数に限りがあること、税金・燃油などの支払い)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/international/usage/
- ANA「ANA国際線特典航空券 お申し込み方法」(355日前の午前9時から、96時間前まで)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/international/application/
- ANA「ANA国際線特典航空券 変更・払い戻し」(変更できる範囲、払い戻し手数料、期限切れマイル)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/international/refund/
- ANA「提携航空会社特典航空券 ゾーン・必要マイルチャート」(Zone 1-A・1-Bの定義、Zone 4の国、必要マイル数)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/tk/zone/
- ANA「提携航空会社特典航空券 ご利用条件」(片道の利用、対象クラス)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/tk/usage/
- ANA「提携航空会社特典航空券 お申し込み方法」(復路搭乗日の355日前から、96時間前まで)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/tk/application/
- ANA「提携航空会社特典航空券 変更・払い戻し」(変更できる範囲、手数料)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/amc/award/tk/refund/
- ANA「提携航空会社一覧」(シンガポール航空は掲載、ガルーダ・スクートは掲載なし)https://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/flightmile/tk/
- ANA「ガルーダ・インドネシア航空(GA)コードシェア便[国際線]」(2025年3月29日で終了)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/codeshare/ga/
- ANA「燃油特別付加運賃 / 航空保険特別料金について」(2026年9月1日〜10月31日購入分の金額、特典航空券も同額)https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/charge/fuelsurcharge/
- JAL「JAL国際線特典航空券 必要マイル数」(変動制、ジャカルタ・シンガポールの片道の基本マイル数)https://www.jal.co.jp/jp/ja/jalmile/use/jal/inter/routemiles.html
- JAL「JAL国際線特典航空券(必要なマイル数・有効期限)」(税金・燃油などは利用者の負担)https://www.jal.co.jp/jp/ja/jalmile/use/jal/inter/mileage.html
- JAL「JAL国際線特典航空券(予約お申し込み)」(360日前の午前0時から、ウェブは48時間前まで)https://www.jal.co.jp/jp/ja/jalmile/use/jal/inter/application.html
- JAL「JAL国際線特典航空券 変更・払い戻し」(予約変更不可、取消手数料3,100円)https://www.jal.co.jp/jalmile/use/jal/inter/cancel.html
- JAL「提携社特典航空券 ガルーダ・インドネシア航空」(対象路線、総旅程距離による必要マイル数)https://www.jal.co.jp/jp/ja/jalmile/use/partner_air/partner/ga/
- JAL「JMB提携航空会社特典航空券(マイル早見表)」(総旅程距離と座席クラスで決まること)https://www.jal.co.jp/jp/ja/jalmile/use/partner_air/p_jmb/jmb_mile.html
- JAL「ガルーダ・インドネシア航空とのマイレージ提携対象路線の変更について」2025年12月23日更新(全路線が特典の対象に)https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2025/jmb/250604/
- JAL「提携航空会社特典航空券予約ご利用にあたってのご注意」(360日前から、変更期限、払戻手数料)https://www.jal.co.jp/jp/ja/121awards/rules_partner_air.html
- JALプレスリリース「JALとガルーダ・インドネシア航空、4月1日より共同事業を開始」2025年3月7日(コードシェアの対象にロンボク)https://press.jal.co.jp/ja/release/202503/008679.html
- JAL「国際線『燃油特別付加運賃』『航空保険特別料金』のご案内」(2026年9月1日〜10月31日発券分の金額、特典航空券も同額)https://www.jal.co.jp/jp/ja/inter/fare/fuel/detail.html
- JALプレスリリース「JAL/JTA国際線『燃油特別付加運賃』の改定を申請(2026年9月〜10月発券分)」2026年8月18日https://press.jal.co.jp/ja/release/202608/009666.html
- Singapore Airlines「Where We Fly」(インドネシアの就航地、ロンボクはスクートのみ)https://www.singaporeair.com/en_UK/sg/plan-travel/destinations/where-we-fly/
- Scoot「Flights from Singapore to Lombok」(シンガポール〜ロンボクの所要時間)https://www.flyscoot.com/flights/en/flights-from-singapore-to-lombok
- TRAICY「ANAとガルーダ・インドネシア航空、マイレージ提携を終了」2025年2月22日(マイル提携の終了日)https://www.traicy.com/posts/20250222330307/
