
村のお祝い
関わる
泊まる以外の関わり方
セコトンはいま –:–
関わる
関わり方
泊まる以外にも、数か月住んでみる、店を開く、農業やものづくりの現場を手伝う、といった関わり方があります。
どれも、まず一度泊まってから考えてください。村を見ずに決めることを、わたしたちは勧めません。
一覧それぞれの詳細
関わり方の一覧
四つの形(一覧)
一
店を開く
村の人と一緒に、浜に小さな店を開く形です。売るものはコーヒーでも、真珠の細工でも。村に必要なものから始めます。旅行者向けの店より、村の人が使う店のほうが長く続きます。
三
スペース
数人で数週間、海の前で集中する時間。制作、研究、合宿。仕事場としての限界(回線・電気)も含めて相談します。
四
役割を担う
村の仕事に混ざる形です。日本から来る人の案内、真珠の筏、畑、船。滞在が長い人ほど、自然に役割ができていきます。報酬の有無・ビザとの関係は個別に。
順番
進め方
四つの段取り
- 一
泊まる
まず一週間。村を見る。
- 二
また来る
二回目に、村の人があなたの名前を覚えている。
- 三
役割ができる
案内や畑、船。自然に手が動くようになる。
- 四
形を決める
店・住む・スペース。ここで初めて制度と費用の話をします。
正直に
制度とリスクについて
制度とリスク(正直に)
- ビザは滞在の形で変わる。観光ビザで働くことはできない。
- ルピアは動く。長期の費用は円で固定できない。
- 村の合意が先。わたしたちが勝手に決められることは少ない。
- 開業前の話は変わる。変わったら、この頁を直します。
よくある質問
泊まらずに相談だけできますか
できます。ただし、村を見てからのほうが話が早いので、まず一度泊まることを勧めます。
いくらかかりますか
形によって大きく違います。住む・スペースは滞在の延長、店は制度と準備の話。最初の相談で、あなたの形に合わせて幅を出します。
日本の仕事を続けながら関われますか
数週間の「スペース」や、一か月から始める「住む」はその形です。回線の限界は正直に伝えます。


